オンラインカジノにクレジットカードで入金 (JCB・VISA・MasterCard)
オンラインカジノにクレジットカードで入金 (JCB・VISA・MasterCard)

オンラインカジノにクレジットカードで入金 (JCB・VISA・MasterCard)

オンラインカジノの入金方法の一つにクレジットカードが利用できます。デビットカード、プリペイドカードも使用できエコペイズなどの電子ウォレットを持っていなくてもカジノに入金が可能です。

初心者の方にうってつけのクレジットカード入金についてポイント、注意点などを解説していきます。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

オンラインカジノの入金にはクレジットカードが使用可能

オンラインカジノの入金にはクレジットカードが使用可能

クレジットカードでネットショッピングを行うように、オンラインカジノに入金ができます!

クレジットカードを使って現実的に決済できるのは、

  • Visaカードブランド
  • MasterCardブランド
  • JCBカードブランド

です。オンラインカジノによって利用できるカードはそれぞれ違いますので、入金ができない場合でも他のカジノで試してみてください。

Visaカードブランドは約8割のオンラインカジノで使える

Visaカードブランドは約8割のオンラインカジノで使える

Visaカードはクレジットカード決済ができるほとんどのカジノで使用できます。さすが世界で最大のクレジットカードブランドといったところでしょうか。

バンドルカード、VプリカもVisaブランドで使用可能なカジノもありますがこれらのプリペイドカードをオンラインカジノに使用することはあまりおすすめできません。理由は下の方で説明します。

MasterCardは約半分のオンラインカジノで使用可能

MasterCardは約半分のオンラインカジノで使用可能

MasterCardは世界で第二の人気を誇るクレジットカードブランドですが、オンラインカジノでも使えるところはVisaカードに劣ってしまいます。

体感ですがVisaカードよりかは決済が通りやすい印象です。

JCBは限られたカジノでしか使用できない

JCBは限られたカジノでしか使用できない

JCBカードは日本発の国際クレジットカードブランドですが、インターネット上の決済となると対応してしているところが少なくなってしまいます。オンラインカジノも例外ではなく、使えるカジノはごく少数。

JCBしかお持ちでない場合は、クレジットカードのブランドロンダリングを行うか他の決済方法を考えていただいた方が良いかもしれません。

オンラインカジノのクレジットカード入金の注意点とポイント

オンラインカジノのクレジットカード入金の注意点とポイント

クレジットカード決済を行う場合は無料で入金できるカジノもありますが、外国での利用扱いになるため為替手数料が発生します。

この時適用されるレートは良いは言い難いものですので、思ったより利用金額が膨らむ場合があります。入金成功率はそれほど高くなく、使いすぎということも無いとは言い切れないのでエコペイズなどの補助としてクレジットカードを使うようにしてください。

入金ができない(弾かれる)場合がある

入金ができない(弾かれる)場合がある

オンラインカジノは海外では認められた存在ですが、日本ではほとんど認知されておらずクレジットカード会社も素性の知れない決済はあまり好みません。そのためクレジットカード入金が通らない、または弾かれるという現象が起きます。

オンラインカジノ側もクレジットカードの入金成功率が悪いことを受けて改善に努めてきました。その成果として、中間決済会社の存在があります。

オンラインカジノでクレジットカード入金する際にVISAやマスターカードのロゴに

  • Crypto&GO
  • Passon GO
  • KWICK GO

などの表記があるのを見たことはありませんか?

このGOがついた決済サービスを間に挟むことでオンラインカジノの決済であることをわからないようにし、クレジットカードの入金成功率を上げているのです。

これらの決済はeProという会社が行っているようです。クレジットカード入金の際の成功率がグンと上がるので覚えておいても損はないでしょう。

入金のキャンセルはできない

入金のキャンセルはできない

海外FXやバイナリーオプションでクレジットカード入金をすると、クレジットカードに返金(キャンセル)する形で資金をお客に戻す業者があります。しかしながらオンラインカジノではクレジットカードのキャンセルで出金するということは私は一度も見かけたことはありません。

オンラインカジノで得た勝利金は、ベラジョンカジノ系列や一部のカジノを除いて必ず電子ウォレットを経由させて出金します。一度決済したクレジットカードの利用は取り消せないということを覚えておいてください。

3Dセキュアが必要な場合が多い

3Dセキュアが必要な場合が多い

各ブランドでそれぞれ名称が違いますが、カード利用時に本人認証を行う必要がある場合が多いです。3Dセキュアという事前に決めたパスワードを入力することで、本人以外が利用できなくするサービスです。

「本人認証サービス(3Dセキュア)」とは、ネットショッピングのお支払いの際に、クレジットカード情報とご本人さまにしかわからないパスワードを入力して本人確認を行う安全性の高いお手続き方法です。

引用元:イオンカード | 本人認証サービス(3Dセキュア)

これらの設定があると不正利用されないためオンラインカジノを利用する以外においても設定しておいた方が無難です。

使いすぎに注意

使いすぎに注意

クレジットカードカードは皆さんご存知のとおり後払いです。社会的な信用が高い人は100万とか、200万とかいうショッピング枠が付きますが低属性であると10万円、20万円程度の枠かそもそもカードが作れなかったりします。

後払いのため、ある意味クレジットカードは借金であるという主張を見かけます。しかしながら、それだけ大きなお金を動かせるということは信用できる人間だと認められていることであり、正直に羨ましい限りです。

オンラインカジノの決済はショッピング枠になるため、リボ払いが可能です。クレジットカードのショッピング枠は総量規制の対象外ですから限度額が大きくなりがちです。

スロットで大きく勝ってそのお金で一気に返せばいいやと思うかもしれませんが、年率がカードにもよりますが15%程度はかかるかと思います。

100万円以上を利用したとき、月々に1万円以上の手数料が発生するため当たらなかった場合は一気に負債を抱え込み、余分な手数料をもしかしたら月々の返済額の2倍を払わないといけないかもしれません。くれぐれも使いすぎには注意してください。

出金時はクレジットカードの写真を求められる

出金時はクレジットカードの写真を求められる

オンラインカジノの出金時にはKYC(本人確認)が必要です。この作業は事前に済ませておくことも可能ですが、クレジットカードの画像の提出は出金時に求められることが多いです。

カード入金を行うようでしたら事前にクレジットカードの写真を撮っておくということも素早く出金するための一つの手ではないでしょうか。

セキュリティの観点から画像の撮影は両面が必要で、クレジットカード番号の最初の6桁と最後の4桁を撮影します。間の数字は紙などで隠してください(例:1234-56**-****-1234)。裏側は署名が必要で、CVV(セキュリティコード)は隠す必要があります。

またジャパンネット銀行のカードレスデビットなどで現実にカードがない場合はサポートにその旨を伝える必要があります。この時、バーチャルカードなので裏面が無いということも忘れずに。

プリペイドカードではなくデビットカードを利用しよう

プリペイドカードではなくデビットカードを利用しよう

クレジットカードと同様にデビットカードもオンラインカジノの決済に利用できます。

記事の前の方でバンドルカード、Vプリカなどのプリペイドカードの使用をあまりオススメしなかった理由はデビットカードの利用でこと足りるからです。

プリペイドカードとデビットカードを利用するメリットを比較

プリペイドカードとデビットカードを利用するメリットを比較

他のサイトを巡回すると以下のプリペイドカード利用のメリットが挙げられていました。

プリペイドカード利用のメリット
  • 前払いで入金した額までしか使うことができない(資金管理が可能)
  • カード情報が漏洩しても問題にならない
  • 家族にバレない

これらはデビットカードの利用でほとんど解決します。デビットカードは

デビットカード
  • 口座残高までしか使うことができない(資金管理が可能)
  • 3Dセキュア設定で漏洩しても不正使用することが困難に
  • Web利用明細で家に送付物が届くことはない

少なくとも上のプリペイドカードのメリットは全てクリアできています。

デビットカードとは、カードでの支払いと同時にご自身の銀行口座から引き落としがされる仕組みのカードです。

引用元:JCBデビット | デビットカードの正しい基礎知識と使い方

個人的な見解になりますが、バンドルカードは後払いのポチっとチャージがあるのでまだわかります。しかしながら、Vプリカをチャージ手数料を払ってまで利用する価値はほとんどないのではないでしょうか?

これらのプリカのカード名義は『BANDLE CARD』とVプリカでは設定した名義人になります。そのため出金時に何らかのトラブルになる可能性も否定できません。

入金成功率もそれほど良くはなく、詐欺やマネーロンダリングで使われるくらいしか使うシュチュエーションが思い浮かばないので、ほのかに犯罪の香りもします。

その点、デビットカードに広く対応しているネットバンクをオンラインカジノ専門のギャンブル口座として利用すれば収支の把握も簡単に行えるという利点もあるため、普通の人がオンラインカジノで使うのであればデビットカードとプリペイドカードのどちらが良いのかは明白ではないでしょうか?

何らかの理由でクレジットカードが作れない、利用できないのであればプリペイドカードではなく、銀行口座さえ持っていれば利用できるデビットカードを作成してみてください!

無職でもクレジットカードに通る!?マル秘テクニック

無職でもクレジットカードに通る!?マル秘テクニック

人生を賭けてギャンブルに臨むことは否定的な意見も勿論あるでしょうが、個人的には結構好きだったりします。

仮にお金が返せなくとも、正しい借金の仕方であれば命を削ってまで返済していく必要はあまりないのではとも思っており他人からみたらお金に関してはかなりルーズに映るかもしれません。

このブログを書かせていただいているのは収入を得るということもありますが、オンラインカジノを通してお金に対するマインドを変えていただき幸せになってほしいという思いも強いのです。

今回、若干タイトルを誇張した感じはありますが今は働くことができない、または仕事をやめてしまって生活が苦しい人に見て欲しい内容です。

前提条件

前提条件

条件
  • 多重債務はしていない
  • 家族や他人に迷惑をかけない
  • 返済できなかったとき責任をもって債務整理できる人である
  • オンラインカジノで無理をして返済しようとしない
  • あくまでも自己責任ということを理解している

最低でもこれらのことは守れていないと、こちらとしても責任を取るということができないのでよく理解してください。オンラインカジノのみで生活していくということは無理ですのでそこもキチンと認知しておきましょう。

無職の場合、実績を作り職業は自営業・屋号なし

無職の場合、実績を作り職業は自営業・屋号なし

フリーランスという言葉をご存知ですか?会社に雇われることなく、在宅で請負の仕事を行うことが多い仕事の形態を指すのですがそれらの人は自営業者になります。

最近は副業でクラウドソーシングを始める方もいらっしゃるかもしれませんが、それらのサイトで報酬を得ることができれば自営業の肩書きが手に入るのです。自分もその一人で報酬をいただきながらこの記事を書かせていただいています。

屋号という自営業者の開業届けを行わなくてもクレジットカードの申し込みは可能です。この時に虚偽の申告をしないということが大きなポイント。

年収はどうしても盛ることになりますが、カードの作成が出来た時は計画的に利用してください。

審査の緩いクレジットカード会社に申し込む

審査の緩いクレジットカード会社に申し込む

上記を踏まえて審査が2分で完了するYahoo!カード(YJカード)や緩い審査のエポスカードなどに申込みます。この時キャッシング枠は申し込まない方が無難です。

ここでYJカードの審査に通過した時に記入した自分の属性を記載しておきます。

  • 20代後半 男
  • 持ち家 ローンなし 築5年~10年 同居家族4人
  • 年収 250万円
  • 職業:自営業、勤務地:自営
  • 他社借入:10万円 クレヒスは多分悪め。過去に半月ほどの支払いの遅れあり。

これらのことを申し込みフォームに記入し、申し込んだあとなんと一分後に審査完了のメールを受信。

YJカードの審査スピード

やっぱり今回の申し込みは自動審査で即落ちなんだろうなと思い、メールを開くと『お客様のご自宅住所にYahoo!Japanカードを送付する準備を行っています。』の文面が。えぇっ!一分で何を審査したっていうの!?ザル審査すぎて大丈夫なのかと思ってしまいました。

私は社会的信用も属性もほとんど無職といってもいいため、今回クレジットカードを獲得できたことは結構大きかったりします。オンラインカジノで散財せずにクレヒスを積み上げていきたいと決意しました。

いざという時の為に一つ自由にできるお金があると心理的にも財政的にも有利です。しかしながら、クレジットカードの利用は後払いですので見方を変えれば借金です。

繰り返しになりますが、間違ってもオンラインカジノに全投入してしまわないように計画的に利用してください。

オンラインカジノにクレジットカードで入金のまとめ

オンラインカジノにクレジットカードで入金のまとめ

まとめ
  • Visa >> MasterCard>>>>>>>>JCBという順でブランドにより決済できるオンラインカジノの数は変わる
  • オンラインカジノでプリペイドカードを使用するようであれば、デビットカードを使おう
  • 無職でも上手く申し込みすればクレジットカードは作成可能
  • クレジットカードは入金できない(弾かれる)など、利用においていくつかの注意点がある
  • 使いすぎに注意

後払いという性質上、クレジットカードは借金になるかもしれませんがこの記事を読んでいただき少しでもあなたの日々の生活が楽しいものになっていただけたら幸いです。それでは良いオンラインカジノライフを!

最後までご覧いただきありがとうございました。

オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)で入金
オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)で入金

オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)で入金

iWallet(アイウォレット)は他のウォレットと比較すると全体的に手数料がかかってきます。このウォレットを利用するメリットはATMで出金できるプリペイドカードを発行しているということです。

ユニオンペイプリペイドカードの発行の仕方も解説しましたのでご覧下さい。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

iWallet(アイウォレット)はATM出金が可能な電子ウォレット

iWallet(アイウォレット)はATM出金が可能な電子ウォレット

アイウォレットを利用していく上で重要になってくるのが、ATM出金が可能な銀聯(ぎんれん)カード、別名ユニオンペイカードを発行しているという点です。銀行出金のみで利用するとなると対応カジノ、手数料という面でみるとエコペイズに劣ってしまうためあまりメリットがありません。

ATM出金できるのはユニオンペイ公式ページより

三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行、三井住友銀行、セブン銀行、みずほ銀行、ファミリーマート、ローソン、SMBC信託銀行のATMで日本円にて預金のお引出し、残高照会(ゆうちょ銀行を除く)が可能です。

引用元:ユニオンペイ | よくあるご質問

これらのATMで出金が可能とのことです。

また、一日に出金できるのは一万元までということで現在のレートで換算すると約15万円ほどになります。さらに一年で一人10万元までしか出金できないらしいのであまりにハイローラーな人はまた別の方法を考えて頂いた方がいいかもしれません。

全体的に結構手数料を引かれてしまう印象です。なのであまりに軍資金がない場合は他のウォレットを利用することをオススメします。

アイウォレットが使えるのはVenusPoint(ビーナスポイント)対応カジノと同じくらい

アイウォレット とVenusPoint(ビーナスポイント)

少し前は大手のベラジョンカジノくらいしか使うことのできなかったビーナスポイントですが、運営者情報が載っていないなど少々の怪しさはあるものの出金スピードが非常に早い上にポイントのキャッシュバックを行っているなど独自のサービスで徐々に信頼を勝ち得てきています。

最近の新興カジノでもビーナスポイントが使えるところが多くなってきたので、対応カジノでいうとアイウォレットはビーナスポイントに負けてしまうかもしれません。ビーナスポイントが使えるカジノは7割、アイウォレットが使えるカジノは6~7割といったところでしょうか。

ビーナスポイントが使えるカジノは7割、アイウォレットが使えるカジノは6~7割

アイウォレットの記事なので、他のウォレットの宣伝はあまりよろしくありませんがビーナスの日というキャンペーンをビーナスポイントは行っています。

毎週火曜日と土曜日に抽選を行い、通常時はカジノに送付、カジノから受け取りを行うことでそれぞれ0.4%のキャッシュバックを得ることができるのですが、そのキャンペーンの日はカジノの送付が抽選により最大200%になるのです!

そして私も末等である2%のポイントバックを得ることができました。さらに30ポイントの簡単なアンケートで謝礼も貰えるという凄いサービスを展開しています。

アイウォレットの記事からかなり脱線しましたが電子ウォレットは複数をお持ちの方がなにかと便利ですので最低でも、エコペイズ・アイウォレット・ビーナスポイントは持っておきたいところです。

iWallet(アイウォレット)からオンラインカジノに入金する流れ

iWallet(アイウォレット)からオンラインカジノに入金する

オンラインカジノに入金するだけであれば、KYC(know your customer)という本人確認が必要ないのですが、アイウォレットから出金するにはどちらにせよKYCを済ませておかねばならないため、アイウォレットの口座を開設しKYCを済ませてエクゼクティブ会員であることを念頭に話を進めていきます。

iWallet Cardと連動させたいお客様や、規定の送金額以上でご利用になりたい方は、ご本人確認書類(KYC)を、ユーザーページからアップロードするだけで、制限金額が解除され、フル機能が利用可能な状態にアップグレードできます。

引用元:アイウォレット

オンラインカジノに入金する流れ

  1. 資金をアイウォレットに入金する
  2. 反映されるのを待つ
  3. オンラインカジノのサイトからアイウォレットにアクセス
  4. アイウォレットからオンラインカジノに入金を行う

エコペイズ同様に1の資金を入金するのが手間と言えば手間になってしまうでしょうか。2の反映する時間が早い入金方法はクレジットカード入金かバウチャーの購入になります。暗号通貨ソリューションも早い部類には入る方だと思います。

iWallet(アイウォレット)に入金する方法は4種類

iWallet(アイウォレット)に入金する方法は4種類

9月30日現在、アイウォレットの入金に利用できる方法は『国際銀行振込』マスターカードによる『クレジットカード入金』『バウチャーの購入』ビットコインなどの『暗号通貨ソリューション』の四つです。

手数料が2.3%で済む国内銀行振込がつい最近までは使えていたはずですが、少し前に入金の欄から消えてしまっていました。問い合わせを行ったところ現在緊急のメンテナンスを行っているらしいです。再開されたらまた詳細をお送りします。

銀行で振り込む方法はエコペイズの国内銀行送金と同様の収納代行会社宛にバウチャーを購入するという形にて振り込むことで口座に反映を行えます。

クレジットカード/デビットカード入金

クレジットカード/デビットカード入金

前はVisaカードによる入金も可能だったはずですが、現在は長期のメンテナンス中となっています。ちょうど1週間前にマスターカード入金が復活しましたが、手数料が以前よりも割高になってしまっています。

入金が反映されるのは即時です。海外利用になるのでカード会社の規制により使えない、弾かれるというケースも出てくるかもしれません。

かかる手数料の詳細は入金額の6%と取引ごとに0.7EURが必要です。

この方法で口座に入金した資金は、iWalletで購入したプリペイドカードにチャージ(入金)または自分の銀行口座に出金するということはできません。

どういうことかというと、これを許してしまうとマネーロンダリングやクレジットカードの現金化が可能になるためです。そのためカジノに全て入金する必要があるということです。カジノの勝ち金は問題なく出金できるので安心してください。

クレジットカード/デビットカード入金
手数料 入金額の6%+取引ごとに0.7EUR
反映時間 即時

バウチャー(クーポン)購入

バウチャー(クーポン)購入

国内銀行振込が無くなって銀行振込で入金するにはこの方法しかありません。かかる手数料は入金額の5%。

資金を振り込む収納代行会社はオーバーシーズという会社でエコペイズの国内銀行送金を取り扱う会社と同じです。そのため反映も即時とまではいかないものの早めです。

土日祝日、平日15時以降など銀行営業時間外だと翌営業日の反映になります。

バウチャー購入
手数料 入金額の5%
反映時間 銀行営業時間外の場合、翌営業日

暗号通貨ソリューション

暗号通貨ソリューション

仮想通貨を使って入金を行えます。ビットコイン以外の暗号通貨でも入金が行えますというアナウンスがあったものの、使えるのはビットコインのみのよう。最小入金額は0.05BTC。日本円にすると約45000円ほどです。ビットコインの価格は毎日変動するのでその都度確認してください。かかる手数料は入金額の2.5%。

反映はビットコインのマイニング手数料にもよりますが、3時間以内とのことなので早め。

ビットコインを送金する際、ビットコインアドレスが表示されると思いますがこのアドレスは入金ごとに変わるため毎回必ず確認するようにしてください。

暗号通貨ソリューション
手数料 入金額の2.5%
反映時間 3時間以内

国際銀行振込

国際銀行振込

国際銀行送金でアイウォレットに振込できます。アイウォレット側では手数料はかからないものの国際銀行振込は海を渡る送金のため、国際振込手数料の他に中継する銀行などで手数料がかります。

一般の人が国際銀行送金を銀行に依頼するということは、なかなかないことですので銀行から送金の目的を聞かれたりします。

さらにアイウォレットに着金するには時間がかかります。口座に反映されるのは送金から一週間は余裕を見ていた方が良いのではないでしょうか。これらのことから、あまりオススメできる方法ではありません。

国際銀行送金
手数料 中継する銀行で手数料発生
反映時間 一週間は想定しておいた方が良い

【オススメ】バウチャー購入でアイウォレットに入金する方法

【オススメ】バウチャー購入でアイウォレットに入金する方法

バウチャーとは、金券だったりクーポン券、商品引換券という意味合いがあります。前までは国内銀行振込があったはずですが、いつの間にかなくなってしまっています。この方法は普通に国内銀行振込で送金するだけです。バウチャー購入とはいうもののクーポン券の類は取引には登場しません。

上の方でも触れましたが振込する先は三井住友銀行のオーバーシーズという収納代行会社です。銀行振込はモアタイムが導入され即時に相手方に着金するとまではいかないものの、10分程度で着金するようになりました。

三井住友銀行をお持ちでしたら、同行振り込みをしてみてください。申し込みが混雑していないという前提付きですが2~3分でアカウントに反映されると思いますよ。

バウチャー購入の手順

バウチャー購入の手順

  1. アイウォレットにログイン
  2. 入金申請を選択し、バウチャー購入をクリック
  3. 入金金額を選択または入力し決済画面へ移る
  4. 入金する金額を確認、各種注意事項を読み指定の口座に振込を行う
  5. アイウォレット側が確認次第、アカウントに反映

この入金方法でかかる手数料は入金額に対して5%の手数料と銀行振込手数料のみです。

銀行振込完了後、2営業日経ってもアカウントに反映されない場合は問い合わせる必要があります。このとき銀行振込明細が必要となる場合があるのでなくさないように保管しておきましょう。

当然ですが振込先を間違うとアイウォレットに反映されることはありませんので、決済画面をよく確認してから指定の三井住友銀行宛に入金してください。

クレジットカード/デビットカード入金のやり方

クレジットカード/デビットカード入金のやり方

今はマスターカード入金しかできませんが、今後Visaカードでも入金ができるようになるのだと思います。手順を示します。

  1. アイウォレットにログイン
  2. 入金申請を選択し、MasterCard入金をクリック
  3. 入金金額を選択、入力し決済画面の確認へ移る
  4. パネルに必要事項を記載
  5. 『送金する』を選択し入金を完了

クレジットカード決済は3Dセキュア搭載のカードでないと使用できません。まだお済みでない方はセキュリティの観点からも設定することをオススメします。

iWallet(アイウォレット)のユニオンペイプリペイドカードの発行の仕方

iWallet(アイウォレット)のユニオンペイプリペイドカードの発行の仕方

アイウォレットを使用するのであれば、ATM出金のときに使うことになるユニオンペイのプリペイドカードを初めて入金したときに申請しておきましょう。このプリペイドカードを利用しないのであればアイウォレットを使う利点はあまりありません。

手順を示します。

  1. アイウォレットの問い合わせフォームからプリペイドカードを発行したい旨を伝える
  2. メールに案内が送られてくるので必要事項を記入しメールに添付して返信
  3. 約2週間~約1ヶ月ほどでカードが自宅に送られてくる

カードの発行にかかる手数料はカード代21ドル、配送料4ドルです。

発行にはKYCを済ませ、エクゼクティブ会員以上でないといけません。必要な書類の詳細を下の項目にて解説します。

発行に必要な書類

プリペイドカードの発行の申請をするとメールにてユニオンペイの公式申請フォームが送られてきます。このフォームをプリンターなどで印刷。必要事項を記入し、スマートフォンなどで撮影した画像をメールにて添付します。

この用紙には全て英語、ローマ字で記入せねばならないため少々手間に感じるかもしれません。記入する項目は以下の内容です。

iwalletプリペイドカード申請フォーム1

アイウォレットプリペイドカード申請フォーム2

必要事項を記入した用紙の画像と、携帯番号、母親の旧姓(※ローマ字)、郵便番号及びカードの配送先住所(アイウォレットの現住所と同じであれば不要※ローマ字)をメールに記載して申請は完了です。お疲れ様でした。

オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)で入金のまとめ

オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)で入金のまとめ

まとめ
  • アイウォレットを利用するメリットはATM出金ができる点
  • 手数料は全体的に高め、気になるようであれば他の電子ウォレットを利用しよう
  • オススメの入金方法はバウチャー購入。エコペイズの収納代行会社と同じ

アイウォレットのATM出金を利用すれば脱税が可能になるかもしれない・・・誰しもが考えることです(笑)。銀行送金よりかは足がつきにくくなることは確かだと思いますが、ATMには取引が記録されるされるため何らかの理由により税務署や関係機関によって調べ上げられしまうと簡単にバレてしまうことになります。

脱税は立派な犯罪ですので納税の義務を果たしてくださいね。


最後に

この記事を書き上げ、最後にアイウォレットのWebページを確認したら新たに2つの新しい入金方法が追加されていました。マジか゚(´;ω;`)

一つは『JAPAN送金バウチャー』、もう一つは『暗号通貨コインソリューション』です。どちらも既存の入金方法と比較しても特段お得というわけではありません。

なので銀行振込はバウチャー購入、ビットコインは暗号通貨ソリューションを使えば問題ないかと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。以上でアイウォレットの入金の記事を終わります。

オンラインカジノはデビットカード入金もおすすめ
オンラインカジノはデビットカード入金もおすすめ

銀行口座から即時で決済される性質をもつデビットカード。クレジットカードと使い方は同じでオンラインカジノでもネットショッピングの感覚で利用が可能です。

使いすぎてしまうという面ではクレジットカードは怖い一面を持ちます。

オンラインカジノではついつい熱くなりがちで、自制をかけることが熟練者でも難しいときもありますので使いすぎの心配があるようであればこちらのデビットカードを利用してみてはいかがでしょうか。

オンラインカジノへデビットカードで入金する方法などを書きましたのでご覧下さい。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

デビットカード入金はクレジットカード入金とほとんど同じ

デビットカード入金はクレジットカード入金とほとんど同じ

審査が厳しくてクレジットカードがもてない。持てたとしてもショッピング枠が10万円しかないなど、自身の属性が低いとオンラインカジノでクレカを使うことはハードルが高かったりします。

しかしながら、デビットカードさえあればクレジットカードとほぼ同様に電子ウォレットにチャージせずともオンラインカジノで遊ぶことが可能です。

デビットカードとは?

デビットカードとは?

銀行口座の残高から代金を即時で決済できるカードです。

預金残高内での決済のためクレジットカードのように払えなくなるまで使ってしまうということがなく依存性の高いオンラインカジノとの相性はまぁまぁ良いものではないでしょうか。

VenusPoint(ビーナスポイント)での出金が可能に

VenusPoint(ビーナスポイント)での出金が可能に

クレジットカード/デビットカード入金の出金先はビーナスポイントを指定できるカジノが多いです。

クレジットカードを持っていなくともビーナスポイントを使うことができればオンラインカジノをより楽しく・お得にプレイ可能。

出金の原則は同じ入金先でないといけません。カード入金を組み戻すということはできませんので、その出金先として利用されているのがビーナスポイントです。

お得なポイントバックを受けることができますので、ビーナスポイントに直接入金を行いたいという人も多いようです。

デビットカード入金のメリット・デメリット

デビットカード入金のメリット・デメリット

デビットカード入金のメリット・デメリットを挙げていきます。

メリット デメリット
銀行口座に入金してすぐにプレイが可能 クレジットカードと比べると入金ができないということが多い
使いすぎという心配がない 場合によってはカード入金に手数料がかかるカジノも
出金先としてビーナスポイントが使える 場合によってはカード入金に手数料がかかるカジノも
クレジットカード同様の使い勝手の良さ
誰でもデビットカードを保持することができる

メリット

メリット

  • 銀行口座に入金してすぐにプレイが可能
  • 使いすぎという心配がない
  • 出金先としてビーナスポイントが使える
  • クレジットカード同様の使い勝手の良さ
  • 誰でもデビットカードを保持することができる

クレジットカードを持っていなくとも、それと同様の待遇を受けることができるのは大きなメリットです。

銀行口座さえ開くことができれば一緒に申し込みすることでカードを使い始めることが可能。

ビーナスポイントと併用すれば手数料や手間があまりかからずオンラインカジノへ入出金が可能となります。

デメリット

デメリット

  • クレジットカードと比べると入金ができないということが多い
  • 発行元の方針でオンラインカジノへの入金が規制されているということもあり
  • 場合によってはカード入金に手数料がかかるカジノも

デメリットはそれほどないように感じます。ただ、カード入金の為替レートは良いものとは言い難いので思ったより請求額が大きくなるということもあります。

デビットカードだとクレジットカードよりも入金成功率が落ちるのが難点ではないでしょうか。

オンラインカジノで使えるおすすめのデビットカード

オンラインカジノで使えるおすすめのデビットカード

ここでオンラインカジノと相性のいいネット銀行のデビットカードの紹介です。

キャッシュカードとデビットカードが一体になっており、Visaタッチも使うことが可能であったりと色々便利。ネット銀行をまだ持っていないのであれば一緒に申し込んでおきたいカードです。

楽天銀行デビットカード(Visa)

楽天銀行デビットカード(Visa)

ネット銀行のデビットカードの中では一番決済が通りやすいです。

体感では6割くらいのカジノで使用できるように感じます。

楽天銀行のデビットカードはJCBもありますが、JCBはオンラインカジノで使用できるところは少数ですのでVisaブランドのカードを申し込むようにしてください。

PayPay銀行Visaデビットカード

ジャパンネット銀行Visaデビットカード

この銀行のデビットカードは2種類あります。一つはキャッシュカードがデビットカードと一体になった通常のカードと、もう一つはネット上で発行できるカードレスVisaデビットです。

カードレスデビットは簡単な操作で4枚まで作ることが可能。

セキュリティの観点からみると複数を使い分けできるカードレスデビットが良いと思われるかもしれません。前までオンラインカジノでも問題なく決済できていたのですが10月あたりから急にカードレスの方で入金が弾かれるように。

キャッシュカード一体のデビットカードで入金するとなぜか決済できるところもあるので、可能であればリアルのデビットカードを使うようにしてください。

キャッシュカードに付いているVisaデビットと、ネット専用のカードレスVisaデビットがあります。

引用元:PayPay銀行 | Visaデビットカードの特長

住信SBIネット銀行のミライノデビットは使えない!?

住信SBIネット銀行のミライノデビットは使えない!?

最近新しくマスターカードブランドの住信SBI銀行のミライノデビットを作成したのですが、いざオンラインカジノで使ってみようと思ったところほとんどのカジノで使うことができませんでした。

どうやら発行元である住信SBIネット銀行がオンラインカジノの入金を制限しているようなのです。

ATMの入金手数料もほぼ無料で行うことができるネット銀行なのでデビットカードも利用できればオンラインカジノで使う第一候補の銀行だったのですが、認識を改める必要がありそうです。

デビットカードが使えるおすすめオンラインカジノ

デビットカードが使えるおすすめオンラインカジノ

クレジットカードよりも入金成功率が劣ってしまうデビットカードですが、Visaやマスターカードの入金に対応しているオンラインカジノでは入金できるかどうかを試してみる価値はあります。

自分がよく使うカジノでデビットカード入金が成功しているところを紹介します。

ベラジョンカジノ 楽天銀行のデビットカードで入金が可能
10BET JCB、マスターカードでの入金が可能
カジノシークレット Visa、マスターカード、JCBのブランドで入金が可能

ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノ楽天デビットカード

>【公式】ベラジョンカジノ

楽天銀行のデビットカードで入金が可能です。

ただ本人認証の3Dセキュアの設定がなされていないデビットカードでは入金ができませんので、まずはそちらの認証をしましょう。

デビットカード入金の勝利金はビーナスポイントにて出金が可能。

国内銀行送金でも出金が可能ですが、前まで手数料が無料でだったのに1.5%の出金手数料が取られてしまうようになってしまったのでビーナスポイントでの出金が無難です。

10Bet

10BetJCBマスターカード

>【公式】10BET

Visaカード入金は現在停止中ですが、JCB、マスターカードでの入金が可能です。

複数の決済代行会社を選択でき本人認証が必要なかったので、住信SBIネット銀行のデビットカードでも入金が可能でした。

ただ中国元に一度両替してから日本円に戻すという作業を行うみたいなので、思ったよりも入金額が低く反映されてしまいます。

これについてはその差額分の為替手数料分をボーナスとして付与してもらえるのであまり問題ではないかと思います。

カジノシークレット

カジノシークレットVISAマスターカードJCB

>【公式】カジノシークレット

Visa、マスターカード、JCBのブランドで入金が可能です。

JCBのデビットカードは保持していないので決済が通るかどうかはわからないのですが、Visaでは問題なく楽天銀行のデビットカードが使用できます。

ただ、本人認証は必須。マスターカードの入金も3Dセキュアの認証が必要だったので、現状では10Betのみが住信SBIネット銀行のデビットカードを使用できます。

3Dセキュア(本人認証)で安心・安全な取引が可能

3Dセキュア(本人認証)で安心・安全な取引が可能

度々出てくるこの3Dセキュアは何者なのでしょうか。オンラインカジノでカード決済を通すにはこちらの本人認証がほぼ必須です。Wikipediaで調べてみると…

3Dセキュアの「D」とは、Domain(ドメイン)を意味し、3つのドメイン、即ち、イシュアドメインが発行元を、アクワイアラドメインが加盟店を認証し、相互運用ドメインが取引を仲介する。

引用元:Wikipedia | 3Dセキュア

と書かれていますが、全くもってよくわかりません。

なんども決済を繰り返すと徐々に以下のようなことがわかってきます。

  • 一手間認証を増やすことでさらにセキュリティを強化している
  • 設定したパスワードだったり、アプリを使ってワンタイムパスワードを打ち込む

これらはカードをネット上で決済することが多くなってきて、クレジットカード番号、利用者名、CVV番号などだけでは確実に本人ということを証明できなくなってきたからだと思われます。

デビットカードを使うならば尚更設定は必須

デビットカードを使うならば尚更設定は必須

オンラインカジノのセキュリティが甘いからという理由からではなく、デビットカードでは万一に不正利用や盗難にあった場合に一定額までしか補償がなされないためです。

ちなみにクレジットカードの場合は不正利用があったとき全額カード会社が責任をもって補償してくれます。

大手のネット銀行では補償最高額は200万円になります。

もし、これ以上の金額を銀行口座に入れており不正利用されてしまうとそれ以上の額は自分のセキュリティの認識が甘かったとして自己責任ということとなり、あまりに危なそうなところでデビットカードを使用するということは避けた方が良いのかもしれません。

デビットカードでオンラインカジノに入金する方法

デビットカードでオンラインカジノに入金する方法

クレジットカードと全く同じ方法で入金が可能です。ネットショッピングの感覚でオンラインカジノを楽しむことができます。

  1. 入金額を入金画面で入力
  2. カード情報を入力
  3. 本人認証を通す
  4. 入金を完了

お手軽さで言えば他のウォレットではチャージが必要ですので一番簡単で手数料もそれほどかからない方法です。

オンラインカジノからデビットカード入金での勝利金を出金する方法

オンラインカジノからデビットカード入金での勝利金を出金する方法

まずはKYC(本人確認)を済ませないとオンラインカジノから出金することができません。手順としては

  1. KYCを完了させる
  2. カジノに出金が認証するまで待つ
  3. VenusPoint(ビーナスポイント)などのウォレットに着金する
  4. ウォレットから銀行口座へと出金

KYCには入金に使ったクレジットカード/デビットカードの写真を求められることがありますので、複数のカジノを利用するひとは事前にカードの表裏を撮影しておくと使い回しができ便利です。

カード撮影時に気をつける5つのポイント

カード撮影時に気をつける5つのポイント

  • カード番号を1111-22xx-xxxx-4444のように最初から7桁目から12桁目まで紙などを使って隠す
  • CVV/CV2番号も同様に隠す
  • カードの四隅が映るようにする
  • カードの表面、裏面が必要
  • カード名義、カードの有効期限はそのまま確認できるようにしておく

なお、写真の規格はjpgかpngにて撮影するようにしてください。

カードレスデビットの注意点

カードレスデビットの注意点

PayPay銀行のカードレスデビットは他のリアルなカードとは事情が少々違いますので注意してください。

裏面がない旨をサポートに伝える必要があるということと、保有していることを証明するにはスクリーンショットでカードレスの番号が映っている画面が必要です。

このとき、画面上部にアドレスバーが表示されるかと思いますが、これがないと撮り直しということになってしまいますので注意してください。

スクリーンショットにはCVV番号なども記載されているかと思いますので、これらを修正しなければいけません。

このとき、iPhoneなどのマーカー機能を使って修正を行うと場合によっては相手方に読み取られることもありますのでセキュリティ的には問題があります。『iPhone マーカー機能 透ける』と検索してみてください。

オンラインカジノでのデビットカード入金のまとめ

オンラインカジノでのデビットカード入金のまとめ

  • クレジットカード入金と同じようにデビットカードでも入金が可能
  • 入金成功率はそれほど高くない
  • 楽天銀行のデビットカードが便利
  • VenusPoint(ビーナスポイント)を使いたいのであれば持っておきたい

ビーナスポイントを利用するには入金手段がないために必ず、カジノから引き出しを行い残高をつくらないといけません。

クレジットカードしか持っていないと好きなときに利用することが難しいので、デビットカードで入金できるカジノを一つ見つけておくと使い勝手が良いと思います。

オンラインカジノ利用者はネット銀行を持っているという人がほとんどだと思います。まだ持っていないという人がいればその内の一つをギャンブル口座として活用してみてはいかがでしょうか。

資金の把握などもしやすく、きっと楽しいオンラインカジノ生活の手助けになると思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。

以上でデビットカード入金の記事をおわります。

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金方法とデメリット
iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金とデメリット

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金方法とデメリット

iWallet(アイウォレット)は、オンラインカジノへの入金・出金がスムーズに行える決済手段の一つです。

日本語対応のオンラインカジノは、ほぼiWallet(アイウォレット)を導入しているので知っている人も多いことでしょう。

今回この記事では、iWallet(アイウォレット)にクレジットカードで入金する手順(方法)を徹底解説!クレジットカード入金における手数料、メリット・デメリットも記載しているので、合わせて読んでください。

入金前に要確認!iWallet(アイウォレット)の会員ステータス

iWallet(アイウォレット)の会員ステータス

iWallet(アイウォレット)のアカウント口座にクレジットカードで入金する前に、チェックしておくべき点があります。それが見出しにも記載している<会員ステータス>です。

iWallet(アイウォレット)に新たにアカウント口座を作成した段階は=スタンダード会員です。

しかしこの会員ステータスでは、クレジットカードで入金できません。スタンダード会員からアップグレードした[エグゼクティブ会員]になる必要があるんです。

これは、公式サイト内の「よくある質問」にもしっかりと明記されています。

エグゼクティブ会員になってから、以下から説明していくクレジットカードでの入金手続きを行ないましょう!

クレジットカード/デビットカードによるiWallet口座への入金)

※エグゼクティブ会員のみご利用可能です。

引用元:アイウォレット | FAQ(よくあるご質問)

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金方法

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金方法

iWallet(アイウォレット)でのステータスがエグゼクティブ会員になっていることを確認できたら、いよいよクレジットカードを使って入金していきます。

この章では、入金方法として手順を解説していくとともに‥注意点なども簡潔に記載しておきます。箇条書きのため図解では無いので申し訳ないですが・・これを見ながらでもバッチリ入金できるのでマニュアルとしても是非お役立てください。

1.クレジットカードを用意する

クレジットカードの用意

まずは、入金に使うクレジットカードを用意します。後述するデメリットでも記載しますが、このiWallet(アイウォレット)アカウント口座への入金には『VISA・MasterCard』ブランドのクレジットカードしか使えません。

VISAとMasterCardなら持っていない人の方が少ないでしょうから問題ないかと思いますが、JCBブランドやアメックスなどは使用不可です。その点だけ注意してくださいね。

Point!クレジットカードには3Dセキュア認証必須\

クレジットカードの3Dセキュア認証

VISA・MasterCardの2ブランドのみという制限にくわえ、入金に使用するクレジットカードに『3Dセキュア認証』が設定されている必要があります。

3Dセキュアとは、インターネット上でクレジットカードを使う時に本人であることの確認を行うセキュリティシステムのこと。どの会社が発行するクレジットカードでも簡単に設定できるので、3Dセキュア認証を済ませてから入金しましょう。意外と入金する前にやることが多いですね・・(汗)。

2.ログインして入金手続きを行なう

ログインして入金手続きを行なう

VISA・MasterCardブランドで3Dセキュア認証を行なったクレジットカードを用意できれば、後はiWallet(アイウォレット)にログインして、以下のような手順で入金手続きを行なうのみ。

①「入金申請」もしくは「口座に入金する」のいずれかをクリック
②[VISA/MasterCard]のロゴを選択し、通貨を設定し入金額を入力
③クレジットカード情報を正しく入力
④3Dセキュア認証画面が表示されるので、設定したIDとパスワードを入力

上記のように、iWallet(アイウォレット)アカウント口座へのクレジットカード入金は4ステップで完了します!

通貨や入金額を決めておけば、後はカードの情報・設定したIDとパスワードを入力するだけなので簡単ですね。

通貨は、3種類から選択OK

通貨を3種類から選ぶ

手順2で、通貨を設定し‥とありますね。ここでは、USD(米ドル)・GBP(英ポンド)・EUR(ユーロ)の3種類の通貨から選択できます。

iWallet(アイウォレット)ではJPY(日本円)通貨でも口座は作成できるのですが、クレジットカード入金だとこの3通貨からしか選べないので覚えておいてください。分かりやすいUSD(米ドル)かEUR(ユーロ)が良いかと思います。

クレジットカード/デビットカードで入金したら、その場でお客様のUSD, EURまたはGBP口座に反映されます。

引用元:アイウォレット | FAQ(よくあるご質問)

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の反映時間と入金限度額・手数料

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の反映時間と入金限度額・手数料

クレジットカードでどのように入金していくかがお分かり頂けたかと思います。

この章からは、クレジットカードで入金する時に知っておくべき反映時間や入金限度額・そして手数料などを見ていきましょう。

反映時間:アカウントへは即時反映!

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の反映時間

クレジットカードでの入金手続き後は、iWallet(アイウォレット)のアカウントには『即時反映』です!

オンラインカジノにクレジットカードで入金する際も即反映ですが、それと同じと考えてください。手続きしたらすぐに着金される点は、クレジットカード入金の強みですね。

限度額:最低10ドルから・最高入金額はカードによる

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の入金限度額

クレジットカードでの最低入金額は、最低10ドルからです。

手数料がかかることからも少額を何回も‥というよりは、ある程度の金額をまとめて入金する方が手間もお金もかからないですよ。

最高入金額は、使用するクレジットカードの利用可能額によります。普段からメインで使っているクレジットカードの場合は、利用可能額が少なくなっていることも。意外と盲点なので、入金前には予め確認しておくことをお勧めします。

手数料:最低5%+通貨ごとの手数料+為替手数料

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の手数料

クレジットカードで入金する際の手数料は、最低5%です。

これは通貨を問わず、必ずかかる手数料です。そして通貨ごとにも以下の手数料が科せられます。

通貨ごとの手数料
USD 0.84ドル
GBP 0.61ドル
EUR 0.78ドル

また、日本のクレジットカードの場合「日本円」なので、どの通貨であっても為替手数料(2%前後)は発生します。これは請求時に上乗せされるものなので、カード会社ごとの為替手数料を確認しておいてください。

Check!1,000ドル入金した場合の手数料を計算

1,000ドル入金した場合の手数料を計算

1,000ドル(約10.8万円)入金した時の手数料を計算してみました。VISAの為替手数料2%と仮定します。

1,000ドルなので、入金手数料5%(50ドル)+通貨手数料(USD)0.84ドル+為替手数料2%=手数料だけで70.84ドルかかりますね。

10.8万円に対し約7,600円もの手数料がかかるということ。

高いですねー・・ちなみにiWallet(アイウォレット)のアカウントへは、50ドルと0.84ドルを足した50.84ドルは「差し引かれて」=つまり949.16ドルが着金されます。1,000ドルジャストを着金させたい場合は、手数料分をさらにプラスして入金するようにしましょう。

クレジットカード入金のメリット

クレジットカード入金のメリット

メリットはやはりなんといっても、アカウントへの即時着金です。

オンラインカジノにiWallet(アイウォレット)から入金したい時、iWallet(アイウォレット)への反映に時間がかかったり・遅かったりすると士気も低下(笑)してしまいますが、クレジットカード入金はそんなストレスが皆無!手続きも簡単なのも嬉しい。

また、通貨の設定も基本的にはプレイしているオンラインカジノでの通貨に合わせると◎統一しておくことで、通貨の両替が必要無し・スムーズにオンラインカジノへも入金可能です。

クレジットカード入金のデメリット

クレジットカード入金のデメリット

メリットは、「即時反映」「簡単な手続き」の2点でした。ではデメリットはどうでしょうか。

手数料が高い

デメリット1、手数料が高い

あまりの手数料の高さに驚いた方も多いのでは無いでしょうか・・

為替手数料を含めると、最低7%は必要ですからね。

オンラインカジノへの入金に手数料が高くつくというのは、軍資金が減ってしまうことを意味するので‥仕方のないことですが、あまり良いものではありません。

関連記事

  • iWallet(アイウォレット)の維持費と手数料について

プリペイドカードへの出金も不可

デメリット2、プリペイドカードへの出金が不可

実はiWallet(アイウォレット)にクレジットカードで入金すると、出金にプリペイドカード(UnionPay Prepaid Card)へのチャージが不可=ATMから引き出すことはできません。

クレジットカードで入金した資金でオンラインカジノに勝ち、iWallet(アイウォレット)口座に移しても出金できないのは難点ですね。

出金しようと考えている人はかなり注意が必要です。

入金できないカードもある

デメリット3、入金できないカードがある

VISA・MasterCardで且つ3Dセキュアを設定していても、入金できないカードがあるようです。こればっかりは試してみないと分からないですが、日本のクレジットカードは海外サイトへの入金に厳しいことが理由として挙げられます。

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金について解説しました。こう見るとデメリットの方が多いのが残念ですが・・

複数のオンラインカジノをプレイしているなら資金移動・管理にも役立ちますし、便利に使えるのは確かです。参考になれば幸いです。

iWallet(アイウォレット)のすべての入金方法
iWallet(アイウォレット)のすべての入金方法

iWallet(アイウォレット)のすべての入金方法

iWallet(アイウォレット)は、スポーツベッティングが可能なブックメーカーやオンラインカジノサイトなどへの入金にとても便利な決済手段です。

iWallet(アイウォレット)を経由して入金するためには、iWallet(アイウォレット)のアカウントに何らかの形で入金しておかなければなりません。このページでは、<iWallet(アイウォレット)のすべての入金方法>いうタイトルで、方法別に詳しく解説します。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

iWallet(アイウォレット)への入金方法一覧

iWallet(アイウォレット)への入金方法一覧

iWallet(アイウォレット)アカウントへは2019年11月現在、以下の3つの方法で入金できます!
※以前までは、国内銀行振込でも入金できたのですが今は不可能です!(選択肢にも出ません)

[box class=”box25″]

  • クレジットカード(MasterCard)
  • バウチャー購入(指定先口座への入金)
  • 暗号コインソリューション(仮想通貨)or暗号通貨ソリューション

[/box]
この3つの方法ごとに、入金額や手数料・注意点などをまとめました。

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  • iWallet(アイウォレット)とは!?登録方法とお勧めの入金方法

クレジットカード入金

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金

iWallet(アイウォレット)アカウントへの入金が一番早いのが、このクレジットカード入金です。

反映次第、即ブックメーカーやカジノサイトなどに入金できる点はメリットなのですが・・なんせ>手数料が高い!

以前まで(入金額の)5%だったのに、今は6%にアップしています。つまり1万円入金すると6%の600円が手数料でかかるということ。

そしてクレジットカードでも、MasterCard(マスターカード)ブランドでしか入金できません。VISAやJCBでは入金できないので、利用する人が制限されてしまいます。

注意点がもう一つ、対応通貨はユーロのみ。

先ほどの6%の手数料に加え取引ごとに0.7ユーロの手数料も発生します。

日本のMasterCard(マスターカード)で入金した場合は、自動的にユーロ通貨で口座に反映されます。通貨が違うため(請求時には)為替手数料もかかるので覚えておきましょう。反映が即時である以外は、ちょっとデメリット面が目立つ方法ですね。

限度額・手数料・反映時間のまとめ

iWallet(アイウォレット)のクレジットカード入金の限度額、手数料、反映時間

クレジットカード入金
限度額 設定なし(クレジットカードの利用可能額まで入金可能)
手数料 6%+0.7ユーロ+為替手数料
反映時間 即時

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バウチャー購入(指定先口座への入金)

iWallet(アイウォレット)のバウチャー購入

ここでいうバウチャーとはクーポンのことを意味します。

iWallet(アイウォレット)内に用意されているバウチャー(クーポン)を入金したい金額分、購入します。その代金を指定された口座へと支払う(振り込む)ことでアカウントへと反映する仕組みです。

額面は3,000円~5万円まで6種類用意されているので、予算に合わせて選びましょう。

このバウチャー購入にかかる手数料は5%です。指定先の口座へは、この5%分の手数料をプラスした金額と購入代金を振り込みます(アカウントには額面分だけ着金)。

バウチャーを購入するという形ですが、実際にはiWallet(アイウォレット)が指定する口座へと振り込むため<国内銀行振込>と同じです。

申請完了後、弊社指定の国内銀行口座を通じて決済していただく事により、決済手数料を引いた金額をお客様の口座に反映いたします。

引用元:アイウォレット | FAQ(よくあるご質問)

ですので、銀行口座に振り込みたい人はこのバウチャー購入方法を選択すればOK!

アカウントへの反映は最大2日営業日とされていますが、バウチャー代金を振り込む時間帯を平日午前中にすることで当日中に着金します。

他行への振込手数料がかからない銀行を使って、振込手数料を節約することをお勧めします。

限度額・手数料・反映時間のまとめ

iWallet(アイウォレット)のバウチャー購入の限度額、手数料、反映時間

バウチャー購入
限度額 3,000円~50,000円まで(6種類)
手数料 5%+振込手数料(銀行により異なる)
反映時間 早くて当日中、遅くても2営業日以内

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  • iWallet(アイウォレット)のバウチャー購入は実は国内銀行振込!

暗号コインソリューション

iWallet(アイウォレット)の暗号コインソリューション

暗号コインソリューション=いわゆる、仮想通貨のことです。

対応仮想通貨は、BTC(ビットコイン)・XRP(リップル)・LTCI(ライトコイン)・ETH(イーサリアム)・DASH(ダッシュ)・ZEC(ジーキャッシュ)の6種類。

1回の入金(取引)で可能な金額は、500ユーロ~48,000ユーロまでです。

さすが仮想通貨入金は、範囲が幅広いですね!これらの仮想通貨で入金することで、iWallet(アイウォレット)のユーロ残高へと反映されます。

手続き後3時間以内には着金しますが、送金(入金)手続きは15分というタイムリミットが!これを過ぎると一からやり直しです。QRコードが表示された後は、迅速に手続きしましょう。

入金にかかる手数料は、取引するごとに2.8%かかります。

上記2つの方法の半分ほどですが、高額入金する際はその分手数料も高くなるので要注意です。また、アカウントへの着金額は『2.8%の手数料を引いた金額』です。

10万円などキリが良い数字で入金する場合は、2.8%分を足して送金するようにしてください。利用する(仮想通貨の)ウォレットによっては、手数料がかかる場合もあります。

限度額・手数料・反映時間まとめ

iWallet(アイウォレット)の暗号コインソリューションの限度額、手数料、反映時間

暗号コインソリューション
限度額 500ユーロ~48,000ユーロ
手数料 2.5%+取引所(ウォレット)ごとの手数料
反映時間 3時間以内

暗号通貨ソリューションとの違い

iWallet(アイウォレット)の暗号コインソリューションと暗号通貨ソリューションの違い

入金申請画面で、暗号通貨ソリューションの選択肢も出てきます。

手数料が2.5%ですが、上記の暗号コインソリューションとどう違うのかサポートに聞いてみたところ・・[暗号通貨ソリューションは、ビットコイン入金のみ対応]と言われました。

つまり、ビットコインで入金する場合はこの手数料が安い<暗号通貨ソリューション>から入金すると0.3%分手数料が節約できますね。

[2019.11月:最新情報]国際銀行振込はメンテナンス中で利用不可!

国際銀行振込でも入金できたはずなのに、選択肢が無くなっていたので理由を調べてみました。

2019年11月半ば現在、「システム向上を伴う緊急メンテナンス実施中」とのことで一時的に利用不可です。再開には時間がかかるようなので、当面の間は上記の4種類の方法から入金するようにしましょう。

ベットティルトのアイウォレット入金・出金方法・手数料・限度額・反映時間

Bettilt(ベットティルト)は、イギリス領のヴァージン諸島にある会社が運営しているオンラインカジノです。この記事では、iWallet(アイウォレット)でBettilt(ベットティルト)に入金や出金する手順を解説します。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

Bettilt(ベットティルト)にiWallet(アイウォレット)で入金する手順

Bettilt(ベットティルト)のアカウントの開設が済めば、次にやることはリアルマネーの入金です。

実際に私がBettilt(ベットティルト)に入金してみた時の画像も載せて、それに合わせて1プロセスずつ説明します。

問題なくiWallet(アイウォレット)から入金できましたので、これから、Bettilt(ベットティルト)に入金してみようとしている方は、是非参考にして下さいね。

1.Bettilt(ベットティルト)にログインし、「+」ボタンをクリック

>>【公式】ベットティルト

Bettilt(ベットティルト)の公式サイトにいって、登録したメールアドレスとパスワードを入力して、まずはログインしてください。

iWallet(アイウォレット)で入金するものの、最初のログイン先はBettilt(ベットティルト)です。

ログインすると、以下のように画面の上に「+」ボタンが表示されているのでクリックします。ここからBettilt(ベットティルト)の入金を初めて行きますよ。

2.決済方法から[iWallet]を選択

続いて、DEPOSIT(預り金)の選択画面へと移ります。ここで表示されているのが、Bettilt(ベットティルト)で対応している入金方法です。iWallet(アイウォレット)で入金するので、iWallet(アイウォレット)のロゴをクリックしてください。

よく見ると、iWallet(アイウォレット)のロゴの下に最小($5)・最大($5000)と金額が記載されていますが、この金額がBettilt(ベットティルト)でiWallet(アイウォレット)入金する時の入金限度額です。この限度額については、第2章で後述します。

3.入金額を決めて入力

iWallet(アイウォレット)のロゴをクリックすると、入金額の入力欄が表示されます。画面中央の赤枠で囲った部分に入金したい金額を5ドル以上5,000ドル以下で入力しましょう。

直接入力しても良いですし、(-)と(+)ボタンで金額を増減してもOKです。又は入力欄の下に$50・$200…など、いくつか金額の候補があるので‥これを選択してもOKです。

入力もしくは選択できたら、「次へ」をクリックしましょう。

4.入金ボーナスの選択

初めてBettilt(ベットティルト)に入金するなら初回入金ボーナス・2回目以降ならば、2回目入金ボーナスが表示されます。

貰いたい人は、表示されている該当のボーナスor「ボーナスを受取る」を選択してください。要らない人は、「ボーナス不要」or「スキップ」をクリックします。貰う・貰わないに関係なく、どちらかはクリックしてくださいね。

クリックすることで、自動的に次の画面へと移行します。

[box class=”box27″ title=”ボーナスの選択について”]

ボーナスが不要な方は…と先程お伝えしましたが、私が入金した時には何故か?「ボーナス不要」のボタンが表示されませんでした。「ボーナスを受け取る」をクリックする以外選択肢が無かったので、ボーナスを受取りましたが…私と同じような状況になった方でボーナスが不要な方は、Bettilt(ベットティルト)にメールかライブチャットで連絡してみて下さい。もしくは、一旦ボーナスを選択しても、プレイ前ならまだ取り消しは可能です!

[/box]

5.iWallet(アイウォレット)にログイン

ボーナスの選択が済むと、iWallet(アイウォレット)へのログイン画面が出てきます。

iWallet(アイウォレット)のアカウント口座を作った時に登録した、ログインIDとパスワードを入力してiWallet(アイウォレット)にログインします。

6.iWallet(アイウォレット)の通貨の設定と金額の確認

iWallet(アイウォレット)にログインすると、決済入力画面になります。この画面では、「受取金額」の確認と入金元の「iWallet(アイウォレット)口座の通貨」を設定します。

「受取金額」は、手順3.で入力した金額が表記されているか確認しましょう。

続いて、iWallet(アイウォレット)から出金する口座の選択をします。恐らく最初はUSDで表示されていると思います。Bettilt(ベットティルト)もUSDなので、特に変更する必要は無く、同じUSDのままにしておいてください。(※私の様に、iWallet(アイウォレット)のUSD口座が無かったとしても入金は可能ですが、同じ通貨にする方が手数料がかからずに済みます。)

金額とiWallet(アイウォレット)の通貨を設定したら、「確認画面へ」のボタンをクリックしましょう。

7.iWallet(アイウォレット)入金の最終確認画面

iWallet(アイウォレット)からBettilt(ベットティルト)へと入金する内容が書かれた、最終確認画面が出ます。ここで確定すると訂正できないので、誤りが無いかをもう一度チェックしてください。

問題無ければ、「上記内容で実行」ボタンをクリックしましょう。

8.iWallet(アイウォレット)からBettilt(ベットティルト)への入金完了!

皆さんも「✓成功 」という画面が出ましたか?これで、iWallet(アイウォレット)からBettilt(ベットティルト)への入金手続きは完了です!

そのまま「今すぐプレイ」でBettilt(ベットティルト)でカジノゲームを楽しんでも良いですが…今回はきちんと入金額が反映されているか確認の為に、「閉じる」をクリックします。

すると、DEPOSIT画面に戻りますので、右上の「×」閉じるボタンをクリックして、Bettilt(ベットティルト)のトップ画面に戻りましょう。

最初にクリックした「+」ボタンの横にある金額(残高)を確認してみましょう。入金した分が増えているはずです。

Bettilt(ベットティルト)の残高にiWallet(アイウォレット)での入金額が反映しているのを確認できた後は、思いきり好きなカジゲームを楽しんでください♪

>>【公式】ベットティルト

iWallet(アイウォレット)入金の限度額・手数料・反映時間

皆さんも手順に沿って、iWallet(アイウォレット)でBettilt(ベットティルト)に無事入金できましたか?

この章では、iWallet(アイウォレット)入金の限度額と手数料・反映時間をまとめました。限度額については入金手順内でも少し触れましたが、おさらいがてら確認しておきましょう。

最低入金額 5ドル
最高入金額 5,000ドル
入金手数料 無料
反映時間 即時

iWallet(アイウォレット)の入金限度額は5ドル~5,000ドル

iWallet(アイウォレット)入金は、最低5ドル以上5,000ドル以下であれば、自由に金額を設定して入金することが可能です。5,000ドルは今のレートで換算すると日本円で約50万円なので、普通にプレイする分には全く問題無いと言える金額ですね。

最低入金額も5ドル~と少額派に対応しているのも、カジノ初心者には始めやすいですよね。

入金手数料は無料、即時反映

iWallet(アイウォレット)で入金する際に手数料はかかりません。無料で入金できるので、5,000ドルの限度額じゃ足りない!という人でも<追加で入金>しやすいですね。

複数回に分けての入金は面倒くさいですが、手数料が無料なのは大きな利点です。手続きしたら、即Bettilt(ベットティルト)の残高へと着金するのでタイムラグもありません。

[box class=”box29″ title=”ポイント!”]

【5,000ドル以上の入金時は1週間空ける!】

ちなみに、最高入金額5,000ドルは1週間あたりの上限額です。つまり・・1回で5,000ドル入金すれば、1週間経たないと追加で入金できません。ハイローラーは覚えておく必要があります。

[/box]

Bettilt(ベットティルト)は、入金額の規制もできる!

オンラインカジノにハマってしまい、どんどん入金してしまいそうで怖い‥という人は、入金額の規制を行いましょう。

Bettilt(ベットティルト)のサポートに連絡しなければなりませんが、「この金額までしか入金できないようにしたい」と言えば設定してくれます。使い過ぎが心配な人でも安心ですね。

以上が、iWallet(アイウォレット)の入金手順でした。次は、勝利金を獲得したと仮定し‥出金する手順を見ていきましょう。

Bettilt(ベットティルト)からiWallet(アイウォレット)に出金する手順

iWallet(アイウォレット)で入金すれば=出金方法も同じiWallet(アイウォレット)です。出金手続きと聞くと難しそうなイメージもありますが・・入金よりも簡単な手続きで出金できるので、安心してください。同じように図解で説明します。

1.マイアカウント⇒「出金」をクリック

>>【公式】ベットティルト

Bettilt(ベットティルト)のトップページ~マイアカウントから・・その中にある「出金」ボタンをクリックしてください。ログイン状態じゃないと<マイアカウント>は表示されないので、プレイ後にログアウトしてしまった人は再度ログインしてくださいね。

2.[iWallet]を選ぶ

選択できる出金方法が一覧で出ます。iWallet(アイウォレット)で出金するので、入金と同じようにiWallet(アイウォレット)内の<選択>をクリックしてください。

3.出金額を入力

出金可能残高が表示されていますね。この金額以下であれば、出金可能です。半角で出金したい金額を入力し・・「次へ」をクリックします。

4.iWallet(アイウォレット)のアカウントIDを入力

アカウントIDって何?!と一瞬焦りますが、大丈夫。※に明記されているように、出金先の口座番号=つまりiWallet(アイウォレット)のアカウント口座番号を入力します。入金する時のログイン画面でログインIDを入力しましたが、これとは別なので注意してくださいね。あくまでも<口座番号>です。分からなければ、iWallet(アイウォレット)のプロフィールページから確認しましょう。入力後、「次へ」をクリック!

5.出金手続き完了

出金申請に成功しましたという、以下のような画面が皆さんも表示されましたか?後はiWallet(アイウォレット)のアカウントに着金されるのを待つだけなので、これで出金手続きは終わりです。どのくらいで着金されるのか・・次章で確認してみましょう!

>>【公式】ベットティルト

iWallet(アイウォレット)出金の限度額・手数料・反映時間

iWallet(アイウォレット)への出金、簡単でしたね。ここでは、iWallet(アイウォレット)の出金限度額や手数料・反映時間など‥出金時に絶対知っておきたい情報を載せておきます。

最低出金額 20ドル
最高出金額 ・2,000ドル(/回)
・5,000ドル(/週)
・10,000ドル(/月)
 出金手数料 無料
 反映時間 24時間以内

出金は、最低20ドル~

iWallet(アイウォレット)に出金できる限度額は、最低20ドル~最高2,000ドルまで。入金時とは打って変わって、最低額が20ドルと高め・最高額は2,000ドルと低く設定されています。

出金最低額は20ドルまたはそれに相当する利用可能な通貨となります。

引用元:ベットティルト | ご利用規約

しかしこれは1回あたりの最高出金額で、1週間だと5,000ドル・1カ月だと1万ドルまで出金可能です。念のため2,000ドル以上出金したい場合は、Bettilt(ベットティルト)のサポートに確認してから行なう方が確実です。

出金手数料0円、iWallet(アイウォレット)出金時のみかかる

何回出金してもBettilt(ベットティルト)側では出金手数料は0円です。

しかし、Bettilt(ベットティルト)からiWallet(アイウォレット)に着金した後、iWallet(アイウォレット)から銀行口座へと引き出す場合に手数料がかかります。なんと出金額×0.5%か35ドルのどちらか少ない方!この手数料を考慮して、出金額は多めに入力すると良いですね。

着金までは、24時間以内

出金は入金のように<即時反映>ではありません。公式サイトのよくある質問にも明記されていますが、『24時間以内のお手続き完了を目標としている』とあります。非常にアバウトな書き方なので困りますが(笑)、その時に出金申請が重なり混雑すると遅くなるようですね。

出金条件を満たしているか・後述するアカウント認証が行われているか等のチェックが(人の手によって)されるので、混雑すると着金までの時間も延びてしまいます。

iWallet(アイウォレット)に出金できない時の対処法

最後に、Bettilt(ベットティルト)からiWallet(アイウォレット)に出金できない時に考えられる原因・そして対策をまとめました。

スムーズに出金するためにも、出金前に目を通しておいて頂けたらと思います。

出金時は、アカウント認証必須

iWallet(アイウォレット)に限らず、初めてBettilt(ベットティルト)から出金する時は必ずアカウント認証を行なってください。仮にアカウント認証をしなくても、出金申請自体は可能です。しかし承認されず‥いつまで経ってもiWallet(アイウォレット)アカウントに着金されません。

クレジット・デビット・プリペイドカードのみをご利用頂いてのご入金を頂いておりますプレイヤー様には、ご本人確認書類・必要追加書類のご提出・認証完了が完了済である場合に限り、任意のeウォレットへの出金を処理しています。

引用元:ベットティルト | よくあるご質問

パスポートや免許証などの顔写真付きの証明書の他に、公共料金明細書や住民票などの住所証明書も必要です。ライブチャット内でも添付できるので、写真を撮って出金前に行ないましょう。

提出(添付)してからは約1日で承認され、アカウント認証が完了します。

ボーナス無しでも出金条件1倍

入金ボーナスを受け取れば出金条件をクリアしないと出金できないのは、皆さんもご存知ですよね。しかし、ボーナス無しでも出金条件を満たさないと出金できません。

この場合は、リアルマネーのみですが‥1倍=つまり入金額と同額以上ベットしないと出金できないのです。1万円入金したら1万円以上ベットして、初めて出金できるようになります。

この点も注意して、上記の手順でBettilt(ベットティルト)から出金手続きを行なうようにしてくださいね。

カジノ王国の換金方法!RMT業者で現金化できる
カジノ王国の換金方法!RMT業者で現金化できる

カジノ王国の特徴と換金方法!RMT業者で簡単に現金化

この記事では、【カジノ王国】というソーシャルゲームアプリを業者で換金することで簡単にお金を調達する方法を紹介します!

カジノ王国の特徴はもちろんのこと、実際に現金化するまでの詳しいやり方も徹底解説。お金が欲しい人は、是非最後まで読んでくださいね!

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

はじめに・・カジノ王国で現金化する仕組み

はじめに・・カジノ王国で現金化する仕組み

カジノ王国はソーシャルゲームアプリなのに、何故現金化(換金)ができるのか?それは、アプリ内で使う通貨やアイテムなどを実際に買い取る人が(このアプリ内で)存在しているからです。詳しい方法は後述します。

そのアプリの中で使われる、お金に値する通貨を買い取ってもらうことで現金化できる仕組みです。

ちなみに日本向けにGooglePlayで配信されているアプリでは、オンラインカジノサイトのようにプレイして勝利金を獲得するという形だとギャンブルに当てはまるため(配信が)禁止されています。ですので、このようにアイテムを買い取りしてもらうことで換金しているわけですね。

当然、違法ではないので安心です。

Point!RMT業者=リアルマネートレード業者のこと

Point!RMT業者=リアルマネートレード業者のこと

先ほど、アプリ内で実際に買い取る人が存在していると言いました。この人こそが=RMT業者、まさに現金化のキーパーソンです。

RMTとは知っている人も多いと思いますが、リアルマネートレードの略:ゲーム内アイテムを現金で売買し合うことです。カジノ王国内ではRMT業者が名を変えて存在しているので、この点を利用して連絡を取り合い‥現金化しているというわけなんです。

RMTとは、ゲーム内アイテムなどを、現金で取り引きする行為。

引用元:ITmedia NEWS | RMTは本当にダメなのか

ゲームアプリ:カジノ王国の特徴とは?

カジノ王 ゲームアプリ:カジノ王

カジノ王国をどうやって現金化するのか?この章では、カジノ王国がどんなアプリなのか・その特徴を見ていきましょう!

特徴① 本格カジノが、スマホで遊び放題!
全29種類ものゲームがプレイし放題
特徴② 銀貨と金貨で使い分け
いつでも銀貨100:金貨1の割合で交換(変更)できる
特徴③ 取引(ギフト)機能で現金化◎
色々なゲームをプレイして増やした通貨(金貨)をプレイヤー同士で交換・送り合える取引機能が備わっている
特徴④ チャット機能でコミュニケーション
1:1チャット・全体チャットと2種類

カジノ王国の概要

カジノ王国の概要

色々な<カジノゲーム>が楽しめるアプリで、株式会社プレイワンゲーミングが2019年2月25日にリリースしました。

ダウンロード(インストール)は無料ですが、ゲーム内のアイテムや通貨などを買うにはお金が必要な、アイテム課金制を採用しています。ですので、制限はあるものの‥買わない(課金しない)限りは、無料でプレイし続けることが可能!

注意点:Android版しか無い

カジノ王国は、ソーシャルカジノアプリとしてリリースされていますが‥残念ながら、Android版のみです。

iPhoneユーザーの人は、App Storeで検索しても出てきません‥。iOS版もリリースしようと準備している段階(開発中)のようなので、その時までしばし待ちましょう。

特徴①本格カジノが、スマホで遊び放題!

特徴①本格カジノが、スマホで遊び放題!

パチンコやスロットはもちろんのこと、ブラックジャックやバカラ・ルーレット・ポーカーなど本格カジノゲームも多数揃っており、2019年11月末現在で、全29種類ものゲームがプレイし放題です。スマホアプリとは言え、侮れない充実度ですね。

特にスロットに力を入れているようで、気軽にプレイできる5リールスロット・選ばれた絵柄によって配当倍率がアップするボーナスを搭載した新感覚のオリジナルスロットなど続々と新ゲームも登場しています。スロット好きは、一度は試してみるべきですね!

特徴②銀貨と金貨で使い分け

特徴②銀貨と金貨で使い分け

ゲーム内通貨として銀貨と金貨の2種類が用意されており、いつでも銀貨100:金貨1の割合で交換(変更)できるようになっています。

どちらの通貨を利用しても(各ゲームを)プレイできるので、状態によって銀貨と金貨を使い分けるといったことも。プレイヤーが楽しめる要素が用意されているのが分かりますね。

特徴③取引(ギフト)機能で現金化◎

特徴③取引(ギフト)機能で現金化◎

カジノ王国では、色々なゲームをプレイして増やした通貨(金貨)をプレイヤー同士で交換・送り合える取引機能が備わっています。最初から使えるわけでは無く一定のレベルに到達することで、この取引機能が使えるようになります。

たくさん金貨をGETできたら、RMT業者に送って‥と、これを利用してゲーム内の通貨を現金化しているんです。

RMT業者について記載した章でも、連絡を取り合い‥と言いましたが覚えているでしょうか?このことを意味していたのです。だんだん繋がってきましたね。もし余裕が出てきたら、たくさんある金貨を初心者プレイヤーに送ってあげる‥なんてことも!

特徴④チャット機能でコミュニケーションも

特徴④チャット機能でコミュニケーションも

ただゲームをプレイするだけなんて、つまらない!そんな人でもチャット機能があるカジノ王国ならば、飽きずに楽しめるはず。

1:1チャット・全体チャットと2種類あるので、まずは全体チャットで他のプレイヤーと情報交換したりなど、ワイワイ盛り上がりましょう♪他の人のやり取りを見ているだけでも楽しいですし、参加する価値は大いにあります◎

その中で仲良くなった人がいれば、1:1チャットでより親しく。上手に活用することで、自分に有利な情報もGETできるかも?しれません。

カジノ王国を換金してみよう!

カジノ王国を換金してみよう!

いよいよ、本題です。カジノ王国を現金化する方法(手順)をここでは紹介していきますよ。

手順1.金貨を手に入れる

手順1.金貨を手に入れる

カジノ王国では、銀貨と金貨の2種類がありましたね。言わずもがな、金貨の方が価値が高い=高く買い取られます。この金貨を手に入れるのが、まず初めにやるべきことです。金貨を手に入れるには、

・銀貨100枚で交換(変更)
・クエストを達成
・他のプレイヤーからの受取
・ショップで購入(アプリ内課金)→交換

以上4つの方法があります。

最初の3つは無課金で手に入れることができますが、現金化できるほど多くはありません。やはり最後のショップで購入=アプリ内課金と言う、課金する前提でないと現金化は難しと考えておく方が良いかもしれません。

ちなみにこのショップでは、ポイントを買います。買ったポイントを金貨に交換するという、ひと手間が必要なので覚えておいてください。

手順2.RMT業者に連絡する

手順2.RMT業者に連絡する

手にした金貨を買い取ってもらうために、カジノ王国内で存在する<RMT業者>に連絡しましょう。

しかし、どうやってこのRMT業者を見つけるのかと言いますと・・ユーザー名がポイントで、《神様》というネーミングの人を見つけましょう。もしくは、《大黒天》《弁財天》など七福神の名前の人でもOK!

これらのアカウントは一般プレイヤーでは無く、RMT業者なのです。RMT業者内で相場が決まっており(買い取り額に)差は無いので、こういった名前のアカウントなら誰でもOKです。見つけたら、買い取って欲しい旨をチャットしてください。

手順3.金貨をギフトとして送り、買い取ってもらう

手順3.金貨をギフトとして送り、買い取ってもらう

RMT業者に買い取り希望の旨を連絡できたら、早速取引(ギフト)機能を使って手に入れた金貨を送り(渡し)ましょう!ここまでが、私たち現金化したいプレイヤーがやるべきことです。

手順4.RMT業者からお金(対価)を受け取る

手順4.RMT業者からお金(対価)を受け取る

RMT業者が金貨を受け取った後、その金貨の枚数に応じてお金が支払われます。

このお金の受取方法は銀行送金やLINE Payなどが主流なので、業者と相談し好きな方を選びましょう。お金が振り込まれ次第、カジノ王国での現金化は完了です!簡単ですね。

カジノ王国で現金化における注意点

カジノ王国で現金化における注意点

特徴③でも記載していることですが、このRMT業者への取引(ギフト)機能は一定のレベル以上になっていないと利用できません。

送るには、【レベル10以上】が必要です。受け取るだけならレベル6までで良いのですが、自分が金貨を送りたいならばレベル10以上じゃないとどれだけ金貨を持っていても(送ることは)不可能です。

レベルはどうやって上げる?

レベルはどうやって上げる?

レベル10にするために、難しく考える必要はありません。普通にスロットゲームや各カジノゲームでプレイするだけで、自然とレベルがアップしていくので安心してくださいね。最初にお伝えしたように、全29種類ものゲームがあるので色々なゲームで楽しみながらレベルアップしていきましょう♪

カジノ王国で現金化するのは違法じゃないの?!

カジノ王国で現金化するのは違法じゃないの?!

「現金化できるのは嬉しいけど、捕まりたくないし違法ならばやりたくない‥」これが本音だと思います。しかし、カジノ王国で換金することは違法では無いため捕まることはありません!

金貨を購入→買い取りするやり方なので、買い戻している形になるのでは?と思うかもしれませんが、買い取りしてもらう七福神ネーミングのプレイヤーは《外部の業者》でありカジノ王国の運営会社とは全く関係無し。

つまり買い戻しには当てはまらないのです。また、カジノ王国自体RMTを禁止しているわけでは無いですからね。

現金化方法はシンプル!三店方式と同じ

現金化方法はシンプル!三店方式と同じ

日本のパチンコで換金する場合、三店方式が採用されていることは皆さんご存知ですよね。カジノ王国を現金化する方法も、これと全く同じだと考えてください。

・パチンコで遊ぶ人=プレイヤー
・パチンコ店=カジノ王国
・商品の換金所=七福神プレイヤー(外部のRMT業者)

パチンコ店と換金所は何の関係性もありません。

パチンコ店の隣に<たまたま>換金所があって利用しているのと同様に、カジノ王国内に<たまたま>RMT業者がいてプレイヤー同士で利用しているだけの非常にシンプルな話です。

プレイヤーとカジノ王国で現金化が成り立っているわけでは無く、プレイヤー同士の取引ですよね。だから、違法とされないんです。

何度も言うように、カジノ王国の利用規約でもRMTが禁止されていないので全く問題無いというわけ。例え、RMT業者に買い取ってもらって現金化してもアカウント停止なんてことは無いので安心して取引してください。

[豆知識]ゲーム内でRMT業者から安く買うことも可能

[豆知識]ゲーム内でRMT業者から安く買うことも可能

七福神ネーミングであるプレイヤー=RMT業者は、金貨を買い取っているだけでは無く格安で販売もしています。ショップで買うよりも安く買えるのは確かなので、金貨を安くGETしたい人はこちらも買い取りと同じようにチャットで連絡しましょう。

まとめ;カジノ王国は安心して現金化できる!

まとめ;カジノ王国は安心して現金化できる!

ソーシャルカジノアプリ:カジノ王国の現金化は、違法でもなく安心して現金化できることがお分かり頂けたでしょうか。

レベルを10まで上げて金貨を買いRMT業者に買い取ってもらうやり方なので、(現金化の)仕組みも非常にシンプル。誰でも簡単に現金化できるはずです。AndroidユーザーはGooglePlayからダウンロードする際に、口コミも読めるのでその点も参考にしてくださいね。

オンラインカジノの税金に節税対策はあるの?脱税はあかん
オンラインカジノの税金に節税対策はあるの?脱税はあかん

オンラインカジノの税金に節税対策はあるの?脱税はあかん

オンラインカジノの税金に関してはプレイヤーの上位に入る関心事です。多くの情報が飛び交っており中にはコレって本当にそうなのかな?と思う情報もあります。

今回、かなり文献を漁って正確な情報を届けられるように心がけました。脱税は勿論いけませんが、一時所得をオンラインカジノに当てはめると現行の制度ではかなり無理があるということがわかるかと思います。

日本でもランドカジノもプレイできるようになるので早急に税制を整えていただき、気持ちよく納税できる環境を作っていただきたいです。

オンラインカジノの入金方法!注目の入金手段も紹介♪

はじめに)個人的見解も含めてオンラインカジノの税金について

はじめに)個人的見解も含めてオンラインカジノの税金について解説

公営競技
一時所得計算方法 {払い戻し金に係る年間受け取り額ー払い戻し金に係る年間投票額ー50万円}/2

他のサイトでは『オンラインカジノの利益には税金がかかる!納税しよう!』というスタンスのサイトが多いです。

そういうサイトを見て思うのですが、こいつらオンラインカジノに関しては納税してねぇな。という印象を持たざるをえません。

税金に関してはこちらも責任をとることができないので、今回の記事でも納税しよう!というスタンスは同じです。が、現行の税制に当てはめてオンラインカジノの利益を申告してしまうと結構莫大な納税額になります。

オンラインカジノの税金には諸説あり、エコペイズなどのウォレットから引き出さない限りわかりようがないとする説や、銀行口座に着金させた時点で課税されるという説もあります。

脱税ダメ絶対。違法!というのならばそもそもグレーであるオンラインカジノを紹介していること自体どうなの?と、情報を発信するのであれば読者が実行して不幸にならないように相応の責任というか覚悟を持って欲しいなと思います。

今回この記事を読むにあたってまず、かなり個人的な見解を含むことをご理解ください。そして、この記事を書いている人は結構な額をオンラインカジノで使っておりますが、年間の利益はマイナスです。

上のリンクを見ていただけたらわかる通り、計算式は【{払い戻し金に係る年間受け取り額ー払い戻し金に係る年間投票額ー50万円}/2】が一時所得となります。公営競技のものですが、オンラインカジノでもこれが適用されることになるかと思います。

詳しい内容は後述しますが、これを当てはめると年間収支がマイナスな私も納税対象となってしまいます。馬鹿正直に申告すると生活ができないので納税したくともできないというのが現状なのです。

なので、この記事を見ている政府関係の人がいたら早急にオンラインカジノを規制するかしないかを白黒はっきりさせた上で税制を正しく整えてほしいです。

前置きが長くなりましたが、オンラインカジノに関する税金について解説を行っていきます。

オンラインカジノの税金は一時所得に分類される

オンラインカジノの税金は一時所得に分類される

オンラインカジノによる利益は一時所得となります。雑所得であればハズレのベットも経費に計上できますが、ハズレ馬券に関する判決を見るにオンラインカジノに関しては雑所得となることはかなり難しいのではないかと推測されます。

一時所得とは、営利を目的とする継続的行為から生じた所得以外の所得で、労務や役務の対価としての性質や資産の譲渡による対価としての性質を有しない一時の所得をいいます。

引用元:国税庁 | No.1490 一時所得

【基礎知識】課税されるタイミングは1ゲーム毎!?

【基礎知識】課税されるタイミングは1ゲーム毎!?

公営競技の一時所得は1R毎に計算されるので正確に当てはめると、1ゲーム毎で勝ったときに課税されるらしいです。この時点でもう記録を付けるのは不可能ですね。

ちなみにベラジョンカジノではゲーム履歴の情報より累計の勝ち額をみることができます。自分は1000万円ほどの額でした。簡単に計算して一時所得は350万円。20万円は納める必要があります。バカなのかな(´・ω・`)

テーブルゲームならば収支を計算すればなんとか割り出せるかもしれませんが、スロットだと1回転ごとの勝利金や賭け額は一定でないため計算のしようがありません。

スロットなどでベット額以下の勝ちに関してはどうなるでしょうか?少しだけ気になるところです。

オンラインカジノに関する一時所得の計算式

オンラインカジノに関する一時所得の計算式

【{払い戻し金に係る年間受け取り額払い戻し金に係る年間投票額ー50万円}/2】

公営競技に関するものをそのまま持ってきたのですがオンラインカジノに当てはめると以下のようになります。

【{①勝利金に係る年間受け取り額②勝利金に係る年間ベット額ー50万円}/2】

このとき注意して欲しいのが①は前述のとおり1ゲーム毎に勝ったときの合計、②のマイナスする年間のベット額に関してはハズレたときは経費として計上できない上に、複数の結果にベットしていたときは的中した一箇所のベットのみ計上するという税理士もいるようです。

例えば、ルーレットで1,2,3にそれぞれ10ドルづつ賭けたとしましょう。合計30ドルのベットになります。2に玉が入り360ドルの払い戻しを受けたとします。さて経費として差し引きできるのはいくらでしょうか?となったとき答えは2に賭けていた10ドルのみとなるのです。

参考サイト(税理士ドットコム)

これらのことを踏まえた上で納税しましょうね~と言ってもいいのですが、流石に無理がありすぎるため10万人のオンラインカジノのアクティブプレイヤーのために、詳しく税金の計算を解説します。

オンラインカジノの税金を納める前のチェックポイント

オンラインカジノの税金を納める前のチェックポイント

多くのオンラインカジノの情報サイトでは一年間の利益が50万円を超えてなければいいという結論になっていますが、一年のトータルの収支で考えてはいけません。

オンラインカジノの利益が50万円以下であればいいとする根拠は公営競技の払い戻しに関する一時所得の計算式から来ています。以下のとおりです。

【{払い戻し金に係る年間受け取り額払い戻し金に係る年間投票額ー50万円}/2】

ただよく見て欲しいのが、”払い戻し金に係わる”という文面があります。つまり勝ったときしかベット額を経費として差し引けないのです。

一年間の利益が50万円を超えてなければ納税の必要はない!?

一年間の利益が50万円を超えてなければ納税の必要はない!?

これは確かにそのとおりですが、経費は勝ったときのベット額しか適用されないので勝ったり負けたりを繰り返している大部分のプレイヤーは自分の1000万円の勝ちのようにほとんどが納税の対象となってしまうことになります。

ここで注意していただきたいのはあくまでも、一時所得は勝ったときに課税されるので税務上は年間でいくら負けていようが合計の勝ちの合計が50万円を超えていれば納税の必要はあるということです。

他のサイトはプレイヤーに都合のいい解釈をされていますが、ここは厳しく本当の情報を載せていきます。

ハズレのベットは経費に計上できない

ハズレのベットは経費に計上できない

一時所得ではなく雑所得であれば総収入額ー必要経費で1年の利益から経費を引くことができますが、オンラインカジノは雑所得になるということは考えにくいため前述のとおり、1ゲームごとの勝負で勝った場合のみ経費を差し引くことができます。

非常にプレイヤーに不利な制度となっています。

競馬をはじめとする公営競技や銀行口座でやりとりをするわけではないパチンコなどは無申告でも黙認されている感じはありますが、オンラインカジノは銀行に着金させなければいけないため足がつきやすいといえます。

IR法案でカジノに関する税制も整えられるでしょうから、オンラインカジノにも適用できる法律を整備していただきたいです。

具体的に納税するには

具体的に納税するには

プレイした年の翌年2月~3月頃に確定申告を行わないといけません。

このとき、納税の経費として落とすことができる根拠となるのは日頃の収支表だと言われています。

支払調書を発行しているカジノは人気どころではほぼない

支払調書を発行しているカジノは人気どころではほぼない

確定申告の際に証拠となる支払調書を発行しているカジノはほとんどありません。オンラインカジノに発行してもらってくださいと放り投げを行っているサイトもありますが無責任すぎやしないかと、ちょっと怒ってます。

調べてみたところチェリーカジノ以外はほとんど支払調書を発行していませんでした。

複数のカジノに登録して、プレイしている人がほとんどですので税金を納めようと思っている人は確定申告の際には日頃の収支表が必要になるということを頭においておきましょう、

一回のゲームをいちいち記録しているのは現実的ではない

一回のゲームをいちいち記録しているのは現実的ではない

スロットの一回転毎の勝利の記録を税務署に提出する勇気のある人は多分いないと思います。そのため、現実としては日々の収支を参考とするのではないかと推測されます。

ここで、問題となるのが負けた日の損失は通算して計上できないという点です。

詳しくは他のサイトを巡回して欲しいのですが、やはり納税しようと思うとどうしても無理があるということがわかります。

収支をつけていなければエコペイズなどの電子ウォレットの入出金履歴から納税額を算出するしかない?

収支をつけていなければエコペイズなどの電子ウォレットの入出金履歴から納税額を算出するしかない?

最初から納税がしたくてオンラインカジノを始める人はいないので、収支をつけていなかったという人も多いのではないでしょうか?

思いのほか勝ってしまって納税する必要がでてきたということであれば、そのときは納税の根拠となるものがなくとも銀行に出金した履歴からバレてしまうことも考えられるので税務署へ相談に行った方がいいとアドバイスしておきます。

これはなぜかというと、帳簿などのデータがない場合推計課税といって税務署が提示した納税額を納付しなければいけなくなるためです。

脱税はダメだが、よほどの納税額でないと税務調査が入る可能性は低い

脱税はダメだが、よほどの納税額でないと税務調査が入る可能性は低い

100万円以上の金額を儲けて銀行口座に引き出したのであれば納税の義務があることを知らなかった。という言い訳はあまり効力を持たないように思います。無申告はれっきとした犯罪ですので利益があるのであれば申告してください。

しかしながら、いくら銀行口座に着金させる必要があって足がつきやすいといっても一度に大量のお金を引き出さない限り税務調査が入る可能性は低いらしいです。

脱税がばれるのは多くの場合は他の要因で調査が入ったときらしく、税務署はとれるところしかお金を取らないと言われています。

30万円程度の利益であれば納税額も大したことはなく人件費の方が高くつくことになり、税務署の調査が及ぶことはないのかもしれません。

5ちゃんねるで3000万円ほど引き出したが、なにも調査がこないという書き込みをみました。無申告で調査が入らず脱税が成功したかのように思う人もいるかもしれませんが、これは調査せずに税務署に泳がされている状態であると考えることもできます。

そういう場合はなにもしないよりかは、一度相談に行ったほうが精神衛生上も良いのではないでしょうか?次の項目では脱税が発覚した場合、どれだけの金額を払わないといけないのかを解説していきます。

脱税時に怖いのは本来の納税額を払わないといけない+追徴課税

追徴課税

脱税したとき払わないといけないのは本来払うべきところの金額と実際に払った金額の差額。そして付帯税と呼ばれるペナルティとしての無申告加算税や重加算税などの追加の金額です。

オンラインカジノの勝利金は一時所得に分類されることは上でも述べましたが、給与などの所得と合算して税率が決定される『総合課税』となります。

総合課税制度とは、各種の所得金額を合計して所得税額を計算するというものです。

引用元:国税庁 | No.2220 総合課税制度

重加算税などのペナルティを強調しているサイトが多いです。怖いのはそこもなのですが、本来はらうべきお金を払わないといけないという点です。

仮に今年一年の勝利金が3000万円くらいあったとしましょう。入出金を繰り返し勝ったり負けたりをしていれば自分でも1000万はあるので全然現実的だと思います。その内手元に引き出せたお金は多くても50万円程度ではないでしょうか?

そして一時所得を求めると2倍配当のテーブルゲームだけの場合でも700万円ほどになります。これに給与所得を吟味して課税所得は800万円ほどになるかと思います。これほどの課税所得があれば所得税は100万円を超えるか超えないかになってしまうことに。

無申告の場合はこの所得税100万円をほぼ申告しないことになるので、ペナルティの重加算税は納税額の0.5倍ほどかかると言われています。

つまり申告した場合はオンラインカジノで儲けたお金は50万円しかないのに100万円ほど必要で、無申告で指摘を受けて払う必要が生じた場合150万円かかってくるのです。

う○こ味のカレーかカレー味のう○こどちらがいいか?と聞かれているような感じではないでしょうか?色々とオンラインカジノの税金について考え始めると無理ゲーということがわかります。

簡単に今年納める金額を出してみた

簡単に今年納める金額を出してみた

ここでこの記事を書いている人の所得税を計算してみます。

年間給与収入 250万円
ベラジョンカジノの勝利金 1000万円
各種控除 150万円くらい

①給与所得控除=250×30%+18 =93万

②給与所得 = 250ー① = 約150万

③一時所得 = (1000 ー 勝利のみに係わるベット額ー50) / 2= 350万くらい

④課税所得 = (②+③)ー 各種控除150 =約350万

所得税 = ④ × 所得税率20%ー所得控除427500円 = 約27万

今年納める税金は所得税だけで27万円!源泉徴収分を引いたら幾分マシになるもののそれでも20万円ほどは納めねばなりません。勝っているならばまだしもこれでは生活ができませんので申告は無理です。

【番外編】ATM出金できるウォレットを使えば節税できるのか?

【番外編】ATM出金できるウォレットを使えば節税できるのか?

これは税務調査時に節税というか脱税の疑いをかけられてしまう可能性もあるので、ポジション上あまりおすすめはしません。

ATM出金させることができれば、銀行口座に着金させないのでかなり足のつきにくい方法ではあるとは思いますが、このお金どうしたの?と調査の人に突っ込まれると弁明のしようがありません。

そうなっては、儲けたお金を申告したくないのでATMで出金しました。とでも言おうものならば間違いなく脱税で追徴課税を受けることになるでしょう。

やるのであればそれ相応のリスクがかかることを最初に認識しておいてください。

仮想通貨を使ってのオンラインカジノのプレイは雑所得扱いになる?

仮想通貨を使ってのオンラインカジノのプレイは雑所得扱いになる?

仮想通貨が課税されるタイミングは円などの法定通貨や他の仮想通貨に変えた時点であると言われています。

その理論でいくとウォレットからビットコインなどをカジノに入金し、増やしてウォレットに着金させ取引所で円に換金すれば雑所得扱いになる可能性が高いと言えます。

そのためビットコインが使えるカジノで取引をすれば雑所得となりハズレ分も経費として落ちるのでは?

自分は専門家ではないためなんとも言えませんが、調べてみたところやはり雑所得となりそうです。

ただ、カジノで増やした仮想通貨は一時所得とする意見もあり税理士の間でも意見がわかれるようです。

参考サイト

そもそも論としてギャンブルの利益を一時所得で課税するのは無理がある

そもそも論としてギャンブルの利益を一時所得で課税するのは無理がある

公営競技の一時所得の計算方法は上の方で書きました。

しかしながら、これは税法上で定められたものではないということを知っておいていただきたいです。

なにを根拠に馬券などにこの計算式が適用されているのかというと『法令解釈通達』という国税庁の約束事によって運用されています。

この通達はその下にある機関に対しては拘束力はもっているものの、国民をそのまま縛り付ける効力はありません。あくまでも税務署がその通達に基づいて税金を徴収する根拠となるものであり、裁判所が事業であると判断すればハズレ馬券も経費となります。

一時所得に関する通達をざっと目を通したところ、カジノに関する記述はありませんでした。

誰か資金力と勇気のある人が国とバチバチに争って判例を作ってくれないかなーと思っているのですが、なかなか難しい話です。

オンラインカジノの税金のまとめ

オンラインカジノの税金のまとめ

  • 年間で50万円以上の利益でなければ申告の必要がないが大部分のプレイヤーは納税対象
  • 課税されるタイミングは諸説あるが1ゲーム毎という説が多分正しい
  • 一時所得はハズレのベットは経費にできない
  • 納税はしなければならないが、負けている場合などで申告すると生活できなくなるため現行の制度は色々と無理がある

法律でオンラインカジノは認められていない存在のため、IR法案ができてもノータッチになる可能性もあります。しかしながら、税金を納めたいと言えば税務署は歓迎してくれるので大きく勝った場合は納税しておいた方が良いでしょう。

ばれるばれないの問題ではなく、稼いだお金には納税の義務があるということをお忘れなく。

以上でオンラインカジノの税金に関する記事を終わります。

最後までご覧いただきありがとうございました。

オンラインカジノにSTICKPAY(スティックペイ)で入金・出金
オンラインカジノにSTICKPAY(スティックペイ)で入金・出金

オンラインカジノにSTICKPAY(スティックペイ)で入金・出金

まだまだオンラインカジノで使えるところは少数ですが、ATM出金が可能なウォレットが登場しました。仮想通貨のウォレットとしても利用可能で、上手く利用すれば仮想通貨⇒法定通貨⇒ATM出金ができます。

なかなか優秀なウォレットとして今後も注目です。このスティックペイに関する詳細を解説していきます。

StickPay(スティックペイ)はオンラインカジノのATM出金を可能にする電子ウォレット

StickPay(スティックペイ)
この電子ウォレットを使うメリット銀聯(ぎんれん)カードブランドのプリペイドカードでATM出金が可能という点です。

利用する前提としてこのプリペイドカードの発行にはパスポートが必要ですので、それがない人は同様のサービスを行っているアイウォレットを利用してください。

オンラインカジノからビットコインを出金、法定通貨に両替してATM出金という形をとれば脱税ができるかも?

税務署が把握のしにくい方法であるとは思いますが万一バレた場合悪質とみなされ最悪逮捕ということもあるかもしれません。守るべきものがある人はやめておきましょう。

というより脱税はしてはいけません!

StickPayの大きな特徴

StickPayの大きな特徴

まずは利用するにあたって、特筆すべき特徴を挙げていきます。

ユニオンペイのプリペイドカードでATM出金できる

ユニオンペイのプリペイドカードでATM出金できる

以前はマスターカードブランドのカードでATM出金が可能だったらしいですが、今は銀聯(ぎんれん)カードブランドによるものになっています。

一日の引き出し限度額は5000ドル。一ヶ月のATM引出限度は9500ドルとのことです。一度にATMから引き出すお金は手数料のことを考えると3万円以上が望ましいです。

使えるATMはユニオンペイの使えるATMでカード出金が可能。具体的にはセブン銀行、ゆうちょ銀行、ローソンATM、イーネット、三井住友銀行、三菱UFJ銀行などのATMで使用可能です。

STICPAYカードにチャージして利用することができます。STICPAYカードは全世界のオフライン加盟店で使用できるだけでなく、ATM機での出金も可能です。

引用元:スティックペイ | STICPAYとは?

ビットコイン⇒法定通貨の両替が可能

ビットコイン(法定通貨の両替が可能)

スティックペイでは仮想通貨から法定通貨の一方通行で両替ができます。

残念ながら法定通貨からビットコインへの両替はできません。取引所ではないためだと思われます。同様のサービスにBXONEがあるのですがそちらは法定通貨⇔仮想通貨の両替が可能です。

スティックペイを利用してオンラインカジノで遊ぶ一連の流れ

スティックペイを利用してオンラインカジノで遊ぶ一連の流れ

一連の流れ
  1. ビットコインや他のアルトコインを使って入金する
  2. カジノで使用する法定通貨に両替
  3. カジノ・ブックメーカーで遊ぶ
  4. スティックペイに出金
  5. SticPayカード(ユニオンペイプリペイドカード)にチャージを行う
  6. セブンイレブンなどでATM出金を行う

これがスティックペイのスタンダードな使い方ではないでしょうか。入金方法や出金方法がいっぱいあるので迷わないように先に例を示しました。

スティックペイの入出金について

スティックペイの入出金

自分が推す入金方法はビットコイン入金ですが、個人的な見解も含むので他の入金法法でも構わないという人はそちらを使用すれば良いのではないでしょうか。

ただ、出金はカードを使用したATM出金の方が良いと思います。

スティックペイへの入金は実質的にビットコイン一択

スティックペイへの入金は実質的にビットコイン一択

スティックペイの入金方法は以下のとおりです。

入金方法
  • クレジットカード入金
  • 国内銀行送金
  • 海外銀行送金
  • ビットコインなどの仮想通貨による入金
  • UnionPay(ユニオンペイ)

なぜビットコインでの入金一択なのかというと、他の方法では現実的ではない上に手数料がかかりすぎるためです。

理由を挙げていきます。

国内銀行送金(入金)がダメな理由

国内銀行送金(入金)がダメな理由

国内銀行送金ではスティックペイに入金しないでください。

入金方法と手数料

この方法で入金した資金でのカジノやブックメーカーなどのギャンブルサイトの利用は制限されています。最悪スティックペイでカジノに送金できなくなる可能性があります。

海外FXなどの利用であれば問題ないかもしれませんが、私達オンラインカジノプレイヤーにとっては致命的だと思います。

カジノで得た勝ち金の銀行口座への出金は問題なく可能です。

クレジットカード入金は手数料がかかりすぎる

クレジットカード入金は手数料がかかりすぎる

スティックペイが使えるカジノはほとんどカード入金に対応しています。それなら直接カジノに入金した方がいいのでは?

スティックペイでカード入金を利用したときの反映は5分以内となかなかの早さですが、手数料が3.85%とこれでは使う価値はないといってもいいでしょう。

海外送金・UnionPay(ユニオンペイ)は現実的ではない

海外送金・UnionPay(ユニオンペイ)は現実的ではない

これは人にもよると思いますが、私はどちらかという海外送金での入金は否定的な立場です。手数料が高い上に銀行から確認が入るためです。

ユニオンペイでも入金が可能とのことですが、普通の人であれば間違いなく持っていることはないと思います。

確認したわけではありませんが、アイウォレットのユニオンペイプリペイドカードも使えたりするのかな?とふと思ったのですが、ウォレット間の資金を移動させるには有効な入金方法ではないでしょうか?

STICPAYはUnionpayのプリペイドカードサービスと提携しています。

引用元:スティックペイ | STICプリペイドカードを選択する3つの理由

ではビットコインの入金だと何が良いのか?

ビットコインの入金だと何が良いのか?

実はそれほどメリットはありません。他の入金方法が使えないからという消極的理由からです。入金にかかる手数料は1%となっています。

ビットコインを使えるカジノで遊べばビットコインで入出金ができてしまう訳なのでそこまでメリットがないと言えるでしょう。

ビットコインで出金できるBitcasino ioなどからスティックペイのウォレットに入金することも可能です。なおビットコインのアドレスは毎回変わることがない固定のアドレスとなっていますが、一応送付する毎に確認をしましょう。

頭のいい人は気づくかもしれません。その方法で法定通貨に両替⇒ATM出金の流れで脱税ができるかもしれない。

確かにかなり足のつきにくい方法ではないかと思いますが、脱税は立派な犯罪です。

万一バレたときの代償が大きすぎるので自分は絶対におすすめしません。

利用すべき出金方法はATM出金

利用すべき出金方法はATM出金

入金はビットコインという結論になりましたが、スティックペイのベストな出金方法はATM出金になります。

国内銀行送金による出金でもあまり問題はないかと思いますが、せっかくスティックペイを使うのであればこちらの方法を使っておきたいところではないでしょうか。

スティックペイの出金方法は以下のとおりです。

出金方法
  • StickPayカード(ユニオンペイプリペイドカード)
  • 国内銀行送金
  • 海外銀行送金
  • ビットコインをはじめとする仮想通貨

StickPayカードがベストの理由を挙げていきます。

国内銀行送金(出金)は手数料が割高

国内銀行送金(出金)は手数料が割高

1万円くらいの少額であればエコペイズやアイウォレットなどの電子ウォレットと比べてお得。なのですが、最高出金額の50万円の金額で出金すると600円+2.5%の手数料なので約13000円手数料がかかってきます。

うーん。これはちょっと痛いなと感じます。

それでも利点はあります。スティックペイの日本の支店による国内銀行からの振込でローカル出金は行われ、着金にかかる日数は公式ページの国内銀行出金のページでは0.5~1営業日となっていました。

報告をみるともっと早く着金したというものもあります。最短で1時間ほどの時間で着金していたらしいです。

少額でしたら十分使える出金方法ですがやはり、ATM出金を使った方が良いかもしれません。

海外銀行送金(出金)とビットコインを使っての出金は色々と使えない理由がある

海外銀行送金(出金)とビットコインを使っての出金は色々と使えない理由がある

まずは海外送金での出金です。

経験したことがある人ならばわかるかと思いますが、海外送金を受け取るには必ず確認が必要です。

さらに、日本はこれまでマネーロンダリングに緩い国とされていましたが、最近かなり規制が強くなり海外の送金を受け取ることが難しくなってきている現実があります。

海外送金でギャンブル資金を受け取るとなると必ず銀行は嫌がりますので、わざわざ高い手数料を払ってこの方法を選択する理由はありません。

ビットコインでの出金についてですが、これはスティックペイを仮想通貨のウォレットとして使うということでしょうか?

手数料が1%入出金の度にかかりますので、入金するのはまだわかりますが出金するというのはちょっとメリットが思いつかず意味が分りません。

あくまでもスティックペイは一方間でしか両替ができないため、法定通貨でオンラインカジノに入出金するためのものだと思っています。

ビットコインをやり取りするのであれば、無料で使えるアプリのウォレットで十分ではなのでは?

ウォレットの特徴を活かすにはStickPayカードを使っての出金が望ましい

ウォレットの特徴を活かすにはStickPayカードを使っての出金が望ましい

かかる手数料はアイウォレットのプリペイドカードと比べると安いです。この出金方法でないとスティックペイを使う意味がありません。

前述の税金のがれのこともありますが、悪用は厳禁です。

StickPayカードはセブンイレブン、ゆうちょ銀行などのユニオンペイが使えるATMで使用可能とのことです。

スティックペイでカジノ・ブックメーカーに入出金

スティックペイでカジノ・ブックメーカーに入出金

ビットコインで入金、カジノ・ブックメーカーから出金の詳細を解説します。

手順① ビットコインなどで入金

ビットコインなどで入金

スティックペイにログイン後『入金』、『仮想通貨』を選択。係る手数料は入金額の1%。

下のようなQRコードとビットコインアドレスが表示されるので、ビットコイン取引所などからビットコインを送付する

大体1~3時間ほどで反映

QRコードとビットコインアドレス

手順② カジノにスティックペイを使って入金し、プレイ

カジノにスティックペイを使って入金し、プレイ

対応カジノの入金画面からスティックペイを選択

入金額を入力しスティックペイにログイン

確認をし、入金を完了させる

あとはカジノでプレイし資金を増やす

手順③ カジノからスティックペイへ出金

出金ページからスティックペイを選択

スティックペイの登録メールアドレス、出金額を入力

カジノによってスティックペイに着金する時間は違うものの半日ほどで反映

スティックペイが使えるカジノ・ブックメーカー

スティックペイが使えるカジノ・ブックメーカー

基本的にビットコインでの入出金ができるカジノでしたらスティックペイのウォレット機能を使い、入出金することが可能。

スティックペイが使えるカジノはビットコインが使えるところが多いです。そのため、ビットコインで入出金した方が手数料の面で良いと思いますが、ATM出金という強みを活かしたい人のためにおすすめのカジノを紹介していきます。

10Bet【オススメ】

10Bet

>【公式】10BET

カジノ併設のブックメーカーです。ビットコイン入金がイマイチのため電子ウォレットでの入金がおすすめです。

10Betのビットコイン入金を使ってみたことがあるのですが、送付すべきビットコインではなくドルで表示が行われる上に反映されるのに1時間くらいかかりました。

反映されないとまずいのでちょっと多めにビットコインを送付してみたところ、その分は反映されずに入金ページで指定した金額のみが反映され、かなり使い勝手が悪いのでスティックペイや他のウォレットで入出金を行った方が良いと思います。

ちなみに10Betはウォレットの入金履歴があればエコペイズ入金でスティックペイ出金ということも可能だったはずです。また機会があれば解説していきます。

Bitcasino.ioとSuporstbet.io

Bitcasino.ioとSuporstbet.io

>【公式】ビットカジノ

>【公式】スポーツベット

ビットカジノとスポーツベットアイオーは姉妹カジノ・ブックメーカーになります。

実はスポーツベットアイオーでもカジノがプレイできてしまうので、そちらの方が上位互換だったりします。

個人的にはブックメーカーが流行りそうな雰囲気があるので、一つアカウントを持っておいても良いのではないでしょうか。

エルドアカジノ

パイザカジノ

>【公式】エルドアカジノ

現在キャンペーン中で入出金にかかる手数料が0%ということになっていますが、いつ手数料が必要になるかはわからないので、基本的にはビットコインを使って入出金したいカジノです。

出金スピードはかなり早いもののキャンペーンが特にありませんので、ハイローラー向けのカジノと言えます。

スティックペイを使ってオンラインカジノに入出金する方法のまとめ

スティックペイを使ってオンラインカジノに入出金する方法のまとめ

まとめ
  • パスポートがないとStickPayカードは申請できない
  • ATM出金を使わないのであれば他のウォレットを利用しよう
  • 入金はビットコインがおすすめ
  • ビットコインで入出金できるカジノからビットコインをスティックペイの仮想通貨ウォレットに送付することもできる。悪用は厳禁

対応カジノは少なめですが、ATM出金できるのが一番の魅了です。若干イリーガルな使い方にどうしてもなってしまいますが、どうしても使いたいのであれば自己責任ということを肝に銘じてください。


最後に

現在、ベラジョンカジノなどの主要なカジノでは使えないスティックペイですがスティックペイのホームーページの加盟店リストにベラジョンカジノのロゴがありました。

スティックペイ ベラジョンカジノのロゴ

後々使えることになるかもしれませんので、パスポートの準備をしておくことも考えておいても良いのではないでしょうか。

最後までご覧いただきありがとうございました。以上でスティックペイに関する記事を終わります。

オンラインカジノにVenusPoint(ビーナスポイント)で入金・出金
オンラインカジノにVenusPoint(ビーナスポイント)で入金・出金

オンラインカジノにVenusPoint(ビーナスポイント)で入金・出金

ビーナスポイントは1ポイントを1ドルと計算する、ポイント決済サービスです。お得なキャンペーンやサービスを展開しており、出金スピード・手数料においてecoPayz(エコペイズ)を上回る内容です。

クレジットカード入金で勝ったお金の出金先として作られた経緯を持つため、ポイントの購入ができないという短所はありますが、この決済方法が選択できるオンラインカジノでは積極的に使っていきたい入出金方法となっています。

VenusPoint(ビーナスポイント)は”ほぼ無料”で入出金できる最強の決済サービス

VenusPoint(ビーナスポイント)

クレジットカード以外の方法でオンラインカジノに入金しようとなると、極少数のカジノで銀行振込が利用可能ですがまだまだ電子ウォレットを使用することが一般的です。

そしてその電子ウォレットを使うとなると、手数料が発生するのは避けて通れない道です。しかしながら、そんなオンラインカジノの決済に革命を起こしたのがVenusPoint(ビーナスポイント)

利用することで、手数料がかかるどころかポイントバックを受けることができるというありがたいサービスです。

月間のポイントバック最大額は20,000ドルとします。

引用元:ビーナスポイント | 利用規約

まずはビーナスポイントの特徴を挙げていきます。

通常1日は絶対にかかる出金を当日着金が可能に

通常1日は絶対にかかる出金を当日着金が可能に

他の電子ウォレットでは申請してから一営業日は必ずといっていいほどかかります。これはエコペイズなどの現地時間に合わせて手続きが行われるためと、マネーロンダリングなどの犯罪に関与していないかをチェックしているためです。

しかしながら、ビーナスポイントでは平日15時までに申請すると達成率95%という高い割合で申請当日に手元にお金が着金します。このスピード感は嬉しいですね。なお朝8時までに申請すると15時までに送金が完了するとのことです。

この出金時間は土日・祝日はビーナスポイントがお休みしているので平日のみの適用となります。

操作が簡単!あくまでもポイントを取引するサイト

操作が簡単!あくまでもポイントを取引するサイト

これが、ドルやユーロであれば多分キャッシュバックは実現していなかったのではないでしょうか?

勝手な推測になりますが色々と面倒くさい規制があるはずです。ポイントを取引するサイトですので、海外の金融の規制もそれほど受けないのでは?

とにかくここで取引しているのはポイントです。大事なことなのでもう一度言います。Point(ポイント)なのです。

基本的にKYC(本人確認)が要らないことなど、なにかとフットワークが軽いですがポイントサイトの恩恵は大きいですね。

ビーナスポイントのメリット・デメリット

ビーナスポイントのメリット・デメリット

ここでビーナスポイントの良い点、悪い点をまとめてみます。

メリット

Venus Pointメリット

手数料が格安

ビーナスポイントで手数料がかかるのは週末扱いの出金くらいで、900pt毎に2.9ptの手数料が差し引かれます。そして平日扱いだと350pt以上の出金で手数料が無料に。週末扱いにならないように出金すれば、どれだけ大きい額を出金しても手数料が安く抑えられます。

ポイントはドルで換算されますので、為替レートの影響を受けます。そのとき両替為替手数料が約3%ほど必要になるとみていただいていた方がいいかもしれません。これは海外の企業と取引する以上は仕方のないことなので理解しておきましょう。

出金スピードが激速

カジノからビーナスポイントに入金されたお金を私達プレイヤーに出金する形です。お金の出処がクレジットカードやカジノが検証を行い出金作業を行ったというしっかりとしたものですので、特に不正な使われ方をしていないかをチェックする必要ががないのでしょう。

前述のとおり平日15時までに申請すればほぼ当日に着金します。

キャンペーンやポイントバックがある!

ビーナスポイントは常設のキャンペーンとして加盟店からポイントを受け取ることで0.4%。そしてビーナスポイントから加盟店へポイントを送付することで0.4%。合計0.8%のポイントバックを実施しています。

一度に1300ドルほどをカジノから受け取り送付することで10ドルほどになります。これを多いと見るか少ないと見るかはあなた次第。

しかしながら他の電子ウォレットでこのようなキャンペーンはありませんのでハイローラーの方でなくとも出金の手数料分は浮いてくることになり、かなりありがたいサービスだと思います。

このポイントバックは利用した翌月の10日に付与されます。反映するのは日本時間午前2時30分頃です。参考にしてください。

この常設キャンペーンとは別に毎週火曜日と土曜日にビーナスの日を実施しています。こちらに関しては下の方で詳しく解説していますのでご覧ください。

デメリット

Venus Pointデメリット

ポイントの購入ができない

ビーナスポイントのポイントはカジノで勝つ以外に残高を増やす方法がありません。便利な決済方法ですのでポイントバックを受けたいと思う人も多いはずです。

確かにポイントを購入できれば便利なのでしょうが、これではマネーロンダリングのチェックが必要になり純粋にカジノからのお金を取り扱う以外にも余計な作業が必要になることに。そうすると特色である出金スピードが失われてしまいます。

どうしてもビーナスポイントを使いたいのであれば、多くのカジノがクレジットカード/デビットカードの出金先として指定していますのでそちらを使う以外には方法はありません。それか一度入金実績を作って他のウォレットからの入金が可能になるカジノでプレイするという方法にてポイントを他のウォレットから持ってくる方法もアリだと思います。

運営会社情報がはっきりと明記されていないなど若干不安

ビーナスポイントのWebページをみて、作りこまれていると思う人はいないと思うのですが、それだけ集客に力を入れていないのかなーと感じてしまいます。

利用規約をみると英バージン諸島にある企業が運営しているという情報がなんとなく分かるものの、はっきりとした会社情報はなく、登場した当初は早い段階ですぐサービスが終了するのではないかと利用を戸惑っていました。

しかしながらやはり政府のラインセンスを持っているカジノが信頼して入出金を任せているのでベラジョンカジノで運用が開始されてから1年ほど経ちましたが、カジノから出金した際にビーナスポイントに反映するのが遅れるという報告はたまに見るもののビーナスポイント自体の悪い評判は一切聞きません。

自身も安心して利用できる決済サービスだと思います。

ビーナスポイント
メリット 手数料が格安

出金スピードが激速

キャンペーンやポイントバックがある

デメリット ポイントの購入不可

運営会社情報が明記されていない

加盟カジノに入金する方法

加盟カジノに入金する方法

ビーナスポイントに加盟しているオンラインカジノに入金する方法はとっても簡単。ですが、前述のとおりポイントの購入ができませんので、クレジットカード入金などでビーナスポイントにカジノから出金してポイント残高がある必要があります。

どこのオンラインカジノでも同じ手順です。やり方を示します。

手順

手順① 対象のカジノの入金ページを開きビーナスポイントを選択する

手順② Uから始まる6桁のビーナスポイントIDを入力

手順③ ”ビーナスポイント”のパスワードを入力

手順④ 『完了』を選択し即時にカジノアカウントに反映

注意して欲しいことは手順③で入力するのはビーナスポイントのパスワードです。他のサービスでパスワードを入力するのは少し怖いというかセキュリティ的にどうなの。

と思うかもしれませんが、そもそもビーナスポイントは本人以外の口座には出金できませんので安心してください。

加盟カジノから出金する方法

加盟カジノから出金する方法

こちらも説明するまでもないくらい簡単です。多くのカジノではクレジットカード/デビットカード入金の出金先として指定されています。

手順

手順① 出金したいカジノの出金ページを開く

手順② 金額とUから始まる6桁のビーナスポイントIDを入力

手順③ 『完了』を選択しカジノの認証後ビーナスポイントに反映

反映にかかる時間はカジノにもよります。出金スピードを売りにしているカジノは早いですが、大手のベラジョンカジノでは大体1日は余裕を持っていた方がいいのではないでしょうか。

ビーナスポイントから換金・出金する方法

ビーナスポイントから換金・出金する方法

最初に銀行口座情報を登録する必要があります。出金先に楽天銀行は使えないので注意してください!銀行口座を登録したらあとの手順はとても簡単。3分あれば完了です。手順を示します。

手順① ビーナスポイントにログイン後『換金』を選択

ビーナスポイントにログイン後『換金』を選択

手順② 換金するポイントを入力後、登録してある出金先の銀行口座を選択

換金するポイントを入力後、登録してある出金先の銀行口座を選択

手順③ 『上記に同意して換金する』をクリックすると換金申請完了

『上記に同意して換金する』をクリックすると換金申請完了

最低換金額は50ポイントから。最高出金額は決められていないものの5万ポイント以上は事前に申請が必要になるとのこと。ジャックポットのお金を一気に引き出すにはあまり向いていないかもしれません。

平日8時以前の申請で当日15時までに申請した銀行口座に着金。平日15日までに申請すると当日に95%の達成率で着金します。

適用為替レートはCash B(Cash Buying Rate)

適用為替レートはCash B(Cash Buying Rate)

ビーナスポイントの換金ページに

換金レートは日本国内都市銀行のアメリカドルの現金売却レート(Cash. Buy Rate)と同水準のリアルタイムレートとなります

との記載があります。私達がニュースで聞く為替レートとは約3円ほど不利な状態で両替為替が行われるため思っていた金額よりも振り込まれた金額が少ないかもしれません。

ドルを日本円にする場合は為替レートは避けて通れない道ですのでこればっかりはどうしようもありません。諦めましょう。

実際に当選しました!ビーナスの日の詳細

実際に当選しました!ビーナスの日の詳細

ビーナスポイントはキャンペーンの一環としてビーナスの日を実施しています。このビーナスの日は抽選により利用者IDの数字が一致するとキャンペーン日の加盟店に”送付”したポイントバックが最大500倍になるのです。

加盟店に送付したポイントが対象ですので、ハイローラーの人には嬉しいキャンペーン。自分もたまたま大きく当てたお金をワンダリーノに入金していたのこともあり末等の下一桁×3個の抽選が行われていた第45回と第50回の抽選に当選しました。

しかも第50回の当選は第45回でいただいたアンケート報酬のポイントをカジノに送金しただけですので実質元手なしで当たったということになり、当選者のメッセージ謝礼がある日を集中して攻めていけばオンラインカジノを無料で遊べる!ということになるかもしれません。

もらえるポイントバックの最大500倍のポイントが当たる

もらえるポイントバックの最大500倍のポイントが当たる

ビーナスの日は毎週火曜日と土曜日に抽選が行われています。その中でもあたり易い下一桁マッチが3個ある日と1個の日があります。

抽選は末等であるビーナスID下一桁の当選でポイントバックの5倍。下2桁が合致すると当たる50倍。ビーナスIDの下3桁がピッタリと当たることでなんとポイントバックの500倍のポイントがアカウントに反映されます。

この当たったポイントが反映されるのは当選発表日の22時頃。自分が当たったときは22時30分辺りでした。このポイントとは別に毎月のポイントバックも通常通り翌月10日頃に反映されるのでかなりお得なサービスです。

アンケートを送ることで30pt(30ドル)がもらえる

アンケートを送ることで30pt(30ドル)がもらえる

ビーナスの日の下一桁マッチが3個ある日の中に、当選者メッセージをビーナスポイントに送ることで30ポイントが更にもらえる日があります。

運良く当たった場合は次の条件を満たした写真をビーナスポイントのキャンペーン専用メールに送ってください。

A:Vサインをした手
B:手書きメモ 3点記載
第50回の文字、ヴィーナスID 6ケタ、当選メッセージ10文字程度
お名前等、個人情報は一切不要です

詳しくはビーナスポイントのホームーページを見ていだければ、前回の当選者のメッセージを見ることができます。たったこれだけの作業で約3000円を稼げるってすごいと思いませんか?

ご参考までにこの謝礼が反映される時間はビーナスポイントが発表している反映日の0時30分頃でした。

オンラインカジノにビーナスポイントで入出金のまとめ

オンラインカジノにビーナスポイントで入出金のまとめ

まとめ
  • ビーナスポイントはポイントサイト。1ポイント=1ドルとして換算
  • 手数料が格安、更に出金スピードも高速
  • 各種キャンペーンがありポイントバックも実施している
  • 出金時の適用為替レートは仲値レートと3円ほど開きがある

現状の電子ウォレットの中では個人的にはビーナスポイントが最強です。信頼度でいうとエコペイズ。利便性でいうと、アイウォレット。それに新興のウォレットが続く感じでしょうか。

カジノに送金、受け取りすることでポイントバックが受けられるのは嬉しいですね。しかしながら、このポイントバック目当てにあからさまに入出金を繰り返すことは勿論ダメです。

下記のような利用を、不適正使用として禁止します。

・ポイントバックを利用して利益を上げるために、加盟店へのポイント送付と加盟店からのポイント受取を繰り返すような取引きを行うこと

引用元:ビーナスポイント | 利用規約

ポイントの没収をされた人を見たことがあります。ほどほどにしておきましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。

以上でVenusPoint(ビーナスポイント)の記事を終わります。