運営者プロフィール

・運営者名

高橋

・ギャンブル歴

パチンコ:約30年
競馬:約25年
競輪:約17年
競艇:約8年

・好きなギャンブル

全般的にギャンブルと名のつくものはすべて好き。中でも30年の実績がある競馬は最も好きなギャンブル。他にはパチンコ、麻雀、花札、宝くじなど多岐にわたる。

・ギャンブルを始めたきっかけ

パチンコは高校生の頃、連れと学校をサボって街に遊びに行った際、以前より興味のあったパチンコ屋に入ったのがきっかけ。最初パチンコ玉の買い方やどこを狙って打てばいいのか、やり方が分からなかったが店の常連客のようなおじさんに親切に教えてもらったことから。
競馬については、競馬場が大井と川崎にあったこともあり競馬にのめり込んでいた親しい友人に誘われて競馬場に行って始めたのがきっかけ。

>大井競馬場公式サイト
>川崎競馬公式サイト

競輪、競艇については、競馬で養ったギャンブルの勘を違うギャンブルで試してみたくなってギャンブルの幅を広げるために新たにチャレンジしたことがきっかけ。

・なぜギャンブルにハマったか、ギャンブルをする理由

パチンコはビギナーズラックが起こったことがハマる最大のきっかけ。初めてパチンコ屋に入って常連客のおじさんの指導の下、1,000円分の玉を購入し訳が分からないまま打ってみたところ、始めてすぐフィーバーしてあっという間に3箱一杯になった経験が大きい。この時の興奮が染みつき、一生忘れられない記憶になった。
競馬は単なる賭け事ではなく、過去の実績や騎手と馬との相性、天候や馬場の状態、馬の状態などを分析・研究・観察し根拠のある予想・読みをして馬券を買うといった知的で高度なギャンブルだということが経験を積むうちにハマってしまった。競輪、競艇も基本的には同じ。

・どれくらいの頻度でギャンブルしているか

週末はいつもパチンコには行っている。競馬も開催されていると大概は行っている。競輪、競艇は競技場が近くになくアクセスが悪いため、年に数回行くぐらい。ただし、競輪は横浜にサテライトによる場外車券場があるため、こちらをよく利用している。

・どのギャンブルを、どんな賭け方することが多いか

パチンコは1回1,000円で玉を買い、無くなると500円づつ追加買いする。通常は3,000円をMAXにしている。
競馬は基本的に連勝複式で買っている。競輪は当てやすい2枠複で買うことが多い。競艇はその日の気分で単勝か2連複で買っている。掛け金はいずれも1レース500円~1,000円程度。

・一番勝った思い出

パチンコは最終で5~6万円買ったのが最高と記憶している。
競馬は万馬券を7回当てたことがあり、そのうち最高額は360万円の当たりを出したことがある。
競輪と競艇はさほど勝ったことはなく、いずれも2万円程度が最高額。

・一番負けた思い出

パチンコは1日で10万円スッたことがある。競馬も1日で4万円スッた。この時は1レースで2万円負けており、これが競馬での最高額。競輪、競艇は大きな賭けはしないので大きな負けもない。

・生まれ、出身地

生まれ:1974年生まれ
出身地:長崎県長崎市出身

・年齢

48歳

・出身大学、学科、専攻、何を学んだか

出身大学:長崎にある大学
学科:経済学部総合経済学科
専攻:グローバル経済コース
学んだこと:世界経済の実態を理解し、グローバルな視点から経済活動を捉え、世界経済を軸に総合的なコミュニケーション能力を身につけた。

・職歴、経歴、肩書き、どんな仕事をしてきたか

横浜にあるシステム系会社 品質管理部
同社 システムサポート室 主任
同社 管理部 上席主任
同社 管理部 主席

仕事内容:

品質管理部:製造販売製品の品質検査
システムサポート室:全社サーバ・ネットワークの運用管理
管理部:人事・総務・業務などの全社労務管理全般を担当

・趣味、特技

趣味:アウトドア(特にキャンプ)、映画鑑賞、YouTube動画視聴
特技:逆立ち

・現在の仕事内容

業務を主担当。機密情報管理責任者。

経歴・職歴

1986年3月 長崎市にある小学校を卒業
1989年3月 長崎の市立中学校卒
1992年3月 長崎の私立高校卒
1996年3月 長崎にある大学の経済学部総合経済学科卒
1996年4月 横浜のシステム系会社入社 品質管理部配属
1999年4月 システムサポート室に異動
2003年4月 主任に昇格
2008年4月 管理部に異動 上席主任に昇格
2015年4月 主席に昇格

代表者挨拶

私は趣味は多くなく、僅かに外ではたまにキャンプに行くこと、そして内では映画や動画を観ることぐらいで本当にハマっているものはギャンブルしかありません。その中でも暇つぶし的に遊んでいるパチンコや競馬から派生してハマっている競輪、競艇に比べ、本気でハマっているのが競馬です。

競馬はなぜ面白いかというと、単なる勘だけのギャンブルではなく、自分なりに立てた根拠に基づいた結果の賭けだからです。よって予想は着順を当てるだけに留まらず、レースの展開を予想し、その結果予想した通りのレース展開で予想通りの着順となって初めて興奮するギャンブルです。ただ単に馬券を当てればいいというものではありません。

そのため、必ず必ずしも倍率や配当金額のみを気にしません。配当はあくまで予想した結果であり、その多寡で評価するのではなく、予想した通りのレースだったかを気にします。そういう境地でギャンブルつまり競馬にハマるには、まず競走馬を好きになり、競走馬を見る目を養うことです。

そのためにはレース前のパドックでの馬の状況をよく観察することです。実際に競馬場に行ってパドックで馬を間近に見ることが大切です。まずは初心者は実際に馬を見て好きな馬を選びます。選ぶ時はどうしてその馬が好きなのかという理由付けを明確にして馬券を買います。馬券は単なるギャンブルのためのツールではなく、その馬に対する思い入れが詰まっていればこそ勝ったときの喜びもひとしおです。

記事の編集方針

ギャンブルと言うととかくギャンブルをやらない周りの人たちからは悪いイメージがあり、否定的に捕らわれるきらいがあります。確かにギャンブルは安易にのめり込み易く、またギャンブル依存症になるケースも多く、その結果によってはその人の家族や自身の生活をどん底に落とすような最悪の事態に導くリスクがあることは否定できません。

>ギャンブル依存症ってどんな病気?

ただし、たとえば競馬の例で話しますと、正しく節度ある楽しみ方をすれば競馬は立派な娯楽だと言えます。つまり競馬は知的なギャンブルであり、馬の体調、騎手との相性、馬場状態、天候、勝率などのさまざまな情報や状況を科学的な分析と第六感的なひらめき・勘を駆使することで自分独自のレース展開を予想し着順を当てるという高度なギャンブルです。

この知的で高度なギャンブルを楽しんでもらうためにウェブサイトの運営者としては可能な限り正確で有用な情報提供を行い、ギャンブル依存症を生まない、皆さんが日常生活の中で趣味や娯楽として楽しめるものにしていきたいと思っています。加えてギャンブルを生活基盤を失うような掛け金での一発逆転のツールとして見ないことも大切です。

その危険性も訴えていくつもりです。その人の収入や生活状況に見合った余裕ある範囲内での節度ある遊び方を勧めて行きたいと思います。